豪徳寺
曹洞宗の寺院
一説には
招き猫 発祥の地
とされています
招き猫伝説
大雨の中、彦根藩主井伊直孝が木の下で雨宿りをしていたところ猫が「こっちへおいで」と手招きしたので猫の方に行ってみると、その直後さっきまで雨宿りしていた木に雷が落ちた。という言い伝えが残っています。
いやー! すごい!
まだ まだーー!
もういっちょー!
招き猫の数
1000体以上!
豪徳寺では「招福猫児(まねぎねこ)」と称し、招猫観音(招福観世音菩薩、招福猫児はその眷属)を祀る「招猫殿」を置く。招猫殿の横には、願が成就したお礼として、数多くの招福猫児が奉納されています。
ちなみに、招福猫児は右手を上げており、小判などを持たない素朴な白い招き猫です。










