2018年9月14日








見開きの御朱印や、カラフルな御朱印をいただける寺社があると知って!(宿で調べました 笑笑)早速向かいます!🚗
乾徳寺
山門
安土・桃山時代の様式を取り入れた千鳥破風造りで、今を去る400年前、武茂家屋敷の表門としてあったものを、菩提寺へ寄贈されました。門の両側に武茂家の家紋が刻まれています。棟札に安永元年霜月改修されたと記され、現在にいたり県の文化財になっています。
本堂
「元禄2年霜月棟札」大改修工事があり、その後、正徳5年当山十一世代一部改修の棟札がありました。明治36年4月8日、民家の火災により七堂伽藍が焼失。(四十一世保寿代)明治45年春復興。
見開き三面の
御朱印です!
目の前でサラサラっと御朱印を書いてくれました! 気さくなご住職で、『どこから来たの?』と、横浜からですと答えると、『そりゃあ ご苦労様』と。これ持っていってと、ポスターや寺社マップ等、色々くださりました。感謝です。
馬頭院
建保5年(1217年)醍醐寺 第二十七代、三十代座主である光宝和尚により開創。当時の本尊は”地蔵菩薩”。寺名は「勝軍山 地蔵院 十輪寺」。
後に、元禄5年(1692年)徳川光圀公が訪れ、当山の本尊を“馬頭観世音菩薩”に、寺名を「武茂山 十輪寺 馬頭院」に改めました。 その際、光圀公は記念樹として枝垂栗(三度栗)を植えたとされ、現在では県の天然記念物に指定されています。
後に、元禄5年(1692年)徳川光圀公が訪れ、当山の本尊を“馬頭観世音菩薩”に、寺名を「武茂山 十輪寺 馬頭院」に改めました。 その際、光圀公は記念樹として枝垂栗(三度栗)を植えたとされ、現在では県の天然記念物に指定されています。
インターホンを押してみましたが、どなたもいらっしゃらない!
御朱印はいただけませんでした。残念!
古峯神社
300年ほど前に、日本武尊を祭神として祀り開かれた神社で、日光開山の勝道上人の修行の場。祭神の使いとして災厄を祓うとされる天狗が祀られていることでも有名です。開運、火防をはじめ、海上守護、五穀豊穣、交通安全、営業繁栄、身体健全など、あらゆる心願成就を導く神として、敬虔な信仰を集めています。
天狗の
御朱印です!
見開き三面の
御朱印です!
社務所で御朱印をお願いすると『1時間から1時間半ほど、お待ちください!』と言われました!
さすが 御朱印人気のある神社だなと!
妻は待ちくたびれて、少々不機嫌。。。
でした!
まいたったな こりゃあ(笑)
日光の旅
つづく










