またずいぶんと空いてしまいました
ジジとマルちゃん(仮)との関係ですが…。
鼻ツンツンのご挨拶は出来るようになったのですが、マルちゃん(仮)の声の大きさや自分(ジジ)よりも大きな体格にジジがちょっと怖がっているような感じで、その怖さ故に鼻ツンツンの後に軽い猫パンチをしてしまいます
しかもマルちゃん(仮)は鼻ツンツンの後にジジに「スリスリ」っとしたいのに、力が入りすぎているのか頭突きみたいになってしまうので、それもジジにとっては怖いみたいで…。
猫パンチされたらマルちゃん(仮)は引いていくのですが、その顔が悲しそうで
でもしばらくするとまた果敢にもチャレンジ!
また猫パンチされると離れます。
それを何度も繰り返していました。
最近猫パンチの回数が減った気がします
ただ怖いのはまだあるみたいで、猫パンチしないけど体を少し後退させてしまいます。
マルちゃん(仮)は保護猫で保護される前の環境はまさに「多頭飼育崩壊」の現場だったそうで…。それが多少影響しているのか愛情表現や甘え方がとても不器用です。
だからジジと鼻ツンツン後のスリスリも不器用に頭突きになってしまったり…。
甘えたいという要求も鳴くばっかりになってしまっているようです。
そんなマルちゃん(仮)ですが、ほんの少しですが私や娘っこに心を開いてくれ始めました
まだ立って近づいたりすると逃げちゃうのですが床に座った状態だと近づいてくれて、機嫌が良ければスリスリしてくれるようになりました
そして、ジジが飽きてしまったおもちゃでも遊べるようになりました
おもちゃで遊ぶことで体を動かすことが出来るようになったので、だいぶストレス発散にはなってると思います。
ただ、困ったことにトイレ以外のところで粗相をします
おトイレでオシッコは出来るのですが、💩はまさかの布団の上だったり座布団の上だったり…。
その度に洗って干してを繰り返しています。
おトイレはマルちゃん(仮)が来た時に、ジジが使っているシステムトイレと同じものを買って、ケージ内に設置済み。
そのトイレもほとんど使わずにジジのトイレにするという
ジジもそれに関しては気にしていないのかいつもと同じように使っているのでそのままにしていますが、とにかく粗相だけはやめさせたい。
どうすれば粗相が治るのかが、現在の1番の悩みです
やっと画像が載せることが出来る、マルちゃん(仮)
