いつもいつも助けてもらってばかりで、ちょっとやそっとのお礼では到底追いつきはしない母への感謝。

もし母が居なければ、確実に今の私は居なかったと断言できる。

母として、妻として、そして一人の女性として。全てに妥協しないその姿は本当に眩しい。

目標とするには大きすぎると、年々痛感するばかり。

改めて、ありがとう。