泡が飲みたくって、ボーーーーっとする頭のままにボトルが犇く棚の前を右往左往。

選ぶ気力はゼロ。ポップを読むだなんて思考も働かず。視野に入ったエチケットの可愛らしさで即決購入。

私にはちょっと甘すぎたかなぁ(・Θ・;)