貸し切りの海大掃除の合間をぬって、気分転換に海へとドライブ。テトラポット越しに観るひっそりとした海は、何色にもグラデーションになった波がゆらゆらしていて、何時間でも観ていたかった。今年は何度、海を観に来ただろう。いつも変わらずそこにある存在。大きく、ただそこにあることの不変の凄さをパワーとしていただきます。ありがとう。