背伸び空気のように流れていく時の中で、思いがけなく鋭い指摘を貰ったの。そこには誤魔化しきれない甘ったれの自分がいて、その通りだと認めざるえなかった。そうだね。最近背伸びをすることを忘れかけていたよ。ありがとう。