本当の正真正銘の学生時代って
「学校」というものにも、「学生」という身分にも、こだわりがなく、
ただの通過点でしかなかった。
一つのコミュニティという意味では
大好きなスペースではあったけれど、
特別な場所ではなかったな。
それが本当の学生ではなくなったとたん、
学生に愛着が出てきたから不思議。
こんな前のめりの状態のときにこそ
学問って必要なんだろうにな。
なにがゆとり教育じゃ!
今日はまた久しぶりに学生をしてきたいと思います。
レポは、またのちほど。
「学校」というものにも、「学生」という身分にも、こだわりがなく、
ただの通過点でしかなかった。
一つのコミュニティという意味では
大好きなスペースではあったけれど、
特別な場所ではなかったな。
それが本当の学生ではなくなったとたん、
学生に愛着が出てきたから不思議。
こんな前のめりの状態のときにこそ
学問って必要なんだろうにな。
なにがゆとり教育じゃ!
今日はまた久しぶりに学生をしてきたいと思います。
レポは、またのちほど。