HaLuです。。
いつも記事をご覧頂き誠に有難うございます。
今日は久しぶりに半霊半物質についての記事を書きます。
この記事を書いているのは
6月17日(日) 21時07分
フ と瞼を閉じた瞬間に見えたビジョンがあります...。
とても妖艶なおぼろ月が現れました。
凄い妖気を放っています。。




少しゾッとする感覚でしたが
そこに【 生命の灯 】も感じました。。
心から感謝すべき 月 ・・・

半霊半物質ってなんだろう?
と言う方もいらっしゃるかも知れませんね。
この言葉は、添付動画にも出てくるもので、
日本の有名な預言書
『 日月神示 』
と呼ばれるものの内容の一つでもあります。
とても大切な事が書かれていますので、
理解できる方はより理解を深めて下さい。
理解し辛い方は、もっともっと真理を学んで頂ければと思います。
以下、神示より抜粋
半霊半物質の世界に移行するのであるから
半霊半物の肉体とならねばならん
今のやり方ではどうにもならなくなるぞ
今の世は灰にするより他に方法のない所が沢山あるぞ
灰になる肉体であってはならん
原爆も水爆もビクともしない肉体となれるのであるぞ
今の物質で作った何物にも影響されない
新しき生命が生まれつつあるのぞ
岩戸ひらきとはこの事であるぞ
少し位は人民辛つらいであろうなれど勇んでやって下されよ(日月神示)
今に大き呼吸いきも出来ん事になると知らせてあろうが
その時来たぞ
岩戸がひらけると言う事は半分の所は天界となる事じゃ
天界の半分は地となる事じゃ
今の肉体、今の理念、今の宗教
今の科学のままでは岩戸は開けんぞ
今の肉体のままでは、人民は生きて行けんぞ
一度は仮死の状態にして魂も肉体も
半分のところは入れ変えてミロクの世の人民として
甦よみがえらす仕組み心得なされよ
神様でさえ、この事分からん御方あるぞ
大地も転位、天も転位するぞ(日月神示)
悪を食って暮らさねばならん時近づいたぞ
悪に食われん様に悪を噛んで
良く消化し、浄化して下されよ
悪は善の仮面を被かぶっていること多いぞ
だが悪も
大神の中に生まれたものであることを知らねばならん
ダマシたいものには一先ひとまずだまされてやれよ
ダマサレまいとするからダマサレるのであるぞ
生命の樹の実は美しく美味しいぞ
食べてはならんが食べねばならんぞ
肉体慾が先に出るから生命を失う
心でとって実を喜ばせて食べると良いのであるぞ
食べないで食べる秘密(日月神示)
八のつく日に気つけてあろうが八とはひらく事ぞ
今が八から九に入る時ぞ
天も地も大岩戸ひらき
人民の岩戸開きに最も都合の良い時ぞ
天地の波に乗れば良いのじゃ楽し楽しで大峠越せるぞ
神は無理申さん、やればやれる時ぞ
下手へたをすると世界は泥の海
神々様も人民様も心の目開いて下されよ
新しき太陽は昇っているではないか(日月神示)
善では立って行かん、悪でも行かん
善悪でも行かん、悪善でも行かん
岩戸と申しても天の岩戸もあるぞ
今までは平面の土俵の上での出来事であったが
今度は立体土俵の上じゃ
心をさっぱり洗濯して改心致せよと申してあろう
悪い人のみ改心するのではない
善い人も改心せねば立体には入れん
この度の岩戸は立体に入る門ぞ(日月神示)
悪自由、悪平等の神が
最後の追い込みにかかっているなれど
もう悪の世は済んで岩戸が開いているのであるから
何とやらの様に前から外れてアフンじゃ
七重の花が八重に八重が九重十重に開くのであるぞ
七重はキリストじゃ、八重は仏教じゃ、今の神道じゃ
今までの教えは潰つぶれると申してあろうがな
兎や角とやかく申さず
掴つかめる所から神を掴んで付いて御座れよ
水は流れる所へ流れているであろうがな、あの姿(日月神示)
平等とか公平とか申すのは悪魔のワナであるぞ
天地を良く見よ
人民の申す如き平等も公平も無いであろうがな
一寸伸びる草もあれば一尺伸びる草もあるぞ
一寸の草は一寸が一尺の草は一尺が頂点であるぞ
これが公平であり平等と申すもの
人民は選挙と申す麻薬まやくに酔っているぞ
選挙すればする程、本質から遠ざかるぞ
他ほかに方法が無いと定めてかかるから
悪魔に魅み入られているから分からん事になるぞ
世は立体であるのに平面選挙していては相あい成らんぞ
平面の数で定めてはならん、立体の数に入れよ(日月神示)
「実地のことは実地の誠の生神でないと出来ん。
臣民はお手伝ひぞ。雨風さへどうにもならんであろう」(日月神示)
「神の申したこと、一言半句間違いないのざぞ」(日月神示)
「人民は其の心通りに写るから、小さく取るから物事判らんのざぞ」(日月神示)
「1に1足すと2になるというソロバンや物差しでは見当とれんのざぞ」(日月神示)
「物質偏重の世はやがて去るべき宿命にあるぞ、心得なされよ」(日月神示)
「出来上がるまでは誰にも分からんが、出来上がりたら、何とした結構なことかと、皆びっくりするのざぞ」(日月神示)
「何もかも一旦は天地へお引き上げぞ」(日月神示)
「大掃除激しくなると、世界の人民は皆、仮死の状態となるのじゃ。
掃除終わってから因縁のみたまのみをつまみ上げて、息吹き返してミロクの世の人民と致すのじゃ」(日月神示)
「残る者の身も一度は死ぬことあるぞ。
死んでからまた生き返るぞ。三分の一の臣民になるぞ」(日月神示)
「何もかも三分の一じゃ。
大掃除をして残った三分の一で、新しい御世のいしずえと致す仕組みじゃ」(日月神示)
「四つん這いとなりて着るものもなく獣となりて這ひ回る人と、空飛ぶような人と、二つにはっきり分かりてくるぞ」(日月神示)
「残る臣民、三分むつかしいぞ。三分と思えど二分であるぞ」(日月神示)
「人民一度死んでくだされよ。死なねば甦られん時となったぞ。
今までの衣を脱いでくだされと申してあろう」(日月神示)
「着物脱いで裸体になること、つらいであろうなれど、脱がねば新しい着物着られんぞ」(日月神示)
「ミロクの世となりたら何もかもハッキリして嬉し嬉しの世となるのぞ」(日月神示)
「今までのこと、ちっとも交わらん新しき世となる」(日月神示)
「天地一度に変わると申してあること、近づいたぞ」(日月神示)
「今の肉体、今の想念、今の宗教、今の科学のままでは岩戸は開けんぞ。
今の肉体のままでは、人民生きては行けんぞ。
一度は仮死の状態にして魂も肉体も、半分のところは入れ替えて、ミロクの世の人民として甦らす仕組み、心得なされよ。
神様でさえ、このこと判らん御方あるぞ。大地も転位、天も転位するぞ」(日月神示)
「八方的地上から十方的地上になるのであるから、総ての位置が転ずるのであるから、物質も念も総てが変わるのであるぞ」(日月神示)
「今の文明なくなるのでないぞ。タマ入れていよいよ光りて来るのぞ。
手握りて草木も四つ足も皆唄うこととなるのぞ。
み光りに皆集まりて来るのざぞ。てんし様の御光は神の光であるのざぞ」(日月神示)
「今までと道がころりと変わるでな皆一列は心定めよ」(天理教)
「天も地も世界が平均(なれ)るのであるから、今までの行為を致して居ると大失敗を喰らうぞよ」(大本神諭)
「世が代わるのであるから是迄に無かりた事が出来るぞよ」(大本神諭)
「これらの言葉は信ずべきであり、誠である」(ヨハネの黙示録)
「人にはできないが、神にはできる。神には何でもできるからである」(マタイ伝)
「これまでは何処の人でも同じ事何をいうても皆疑ふて」(天理教)
「そんな事が在るものかと申して、今に疑ふて居る人民ばかり」(大本神諭)
「この世を始めた神のいふことに千に一つも違うことなし」(天理教)
「嘘の事なら、是れだけいつまでも執念(くど)うは申しはせんぞ」(大本神諭)
「今までは同じ人間なるように思ているから何も分らん」(天理教)
「しかと聞け、同じ人間なる様に思ているのはこれは違うで」(天理教)
「世界の人民三分になるぞよ」(大本神諭)
「今の世の守護神、人民の心では、三分も助ける身魂がないぞよ」(大本神諭)
「世界中皆一列に澄み切りて陽気尽くめに暮らすことなら」(天理教)
「今までは天地揃ふての世ではなかりたが、天と地が一つになりて統治(おさめ)るぞよ」(大本神諭)
「人民の肉体生命はチョットの間であるから、霊魂の因縁性が判らんから、大変思いが違うのであるぞよ」(大本神諭)
「物が大変わり致す」(大本神諭)
「新(さら)つ洗い替えの世になる」(大本神諭)
今日のビジョンで感じたことを考えると...
奈良でのセッションでは
半霊半物質のお話もしていかねばならないようです。。。
しばらくの産みの苦しみ 。。
新しき御代の素晴らしきかな・・

6月30日(土)
奈良セッション
『 YAMATO 』
ぜひ お越しくださいませ
6月30日(土)は奈良県にて
宇宙愛を学ぶ会
『 YAMATO 』
参加:10,000/名様
時間:11時30分~17時頃まで
WaKaさん、hisakoさんが演舞をご披露して下さいます。。
勇気を持って最幸を知る為のセッションです。
共に新時代を築く意識を拡げましょう!
既に15名様以上の予約を賜っております。。
募集人数は20~30名様ほどになります。
※近鉄奈良駅近くの会場となりますので電車のご利用にとても便利です。
ホームページ予約画面よりお申し込み下さい。。
宇宙愛を学ぶ会
『 YAMATO 』
参加:10,000/名様
時間:11時30分~17時頃まで
WaKaさん、hisakoさんが演舞をご披露して下さいます。。
勇気を持って最幸を知る為のセッションです。
共に新時代を築く意識を拡げましょう!
既に15名様以上の予約を賜っております。。
募集人数は20~30名様ほどになります。
※近鉄奈良駅近くの会場となりますので電車のご利用にとても便利です。
ホームページ予約画面よりお申し込み下さい。。
