自然と共に生きるインディアンの知恵☆インディアンメソッド陽(はる)
彼岸の入りに実家の父のお墓参り、本家のお墓参り、お寺2件の護摩焚き
今年のお彼岸は、ご先祖様、弘法大師空海の護摩焚きに行ってきたの
春分の日の1日は、護摩焚きを2回、般若心経を4回、朝から夕方まで
最近、自分の感覚が変わってきて、言葉で表現するには限界があると感じていたの
お腹の下や子宮から突上げてくるエネルギー
60兆の細胞の1つひとつが泡つぶのように変わってきているの
それは、とっても微細な感覚
微細な感覚が1つひとつ個性を持っている
細胞神経の中にあるシナプスがつながっていく
隣の細胞同士が手をつないでいく
ある時は、シャンパンの泡のようにシュワシュワとした感覚になったり
ある時は、身体の奥から突上げるような感覚だったり
この感覚が日々変化しているの
自然も、小さな変化がある
桜は、冬の間、人の目から見たら何の変化もないような気がする
しかし、木の細胞には、小さな小さな変化がゆっくりと進んでいる
そして、暖かくなると、ゆっくりと進んでいたエネルギーが一気に花を咲かせるように全エネルギーを花に集中してきれいな花を咲かせていく
インディアンは、この自然のエネルギーのことを人の人生と照らし合わせて教えていく
自然と共に生きるインディアンの知恵
ビジョンを「視える化」する
ビジョアライザー陽(はる) です
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