追憶欲求に突き動かされるままただ書きたいだけさ君に歌うはずの恋唄は結局、歌詞が付かずにいるよどうやったって借り物みたいになっちまうんだオリジナルな気持ちなんてもうどこにもないのかなでも書きたいんだ君に届くはずない恋唄を