君が望んだことを
精一杯やってきた半年間。
どうしてる?
幸せになれてるのかな。
なれてたなら
あたしがしてきたことは間違いじゃなかった
と言えるから。
どうか
望んだ幸せな生活が送れていますように。
 
 
きれいごとも少しは含まれてる
これがあたしの真実。
 
 
 
大好きと
勢いでも言ってくれた人がいる。
連絡もマメにしてくれない
それでもあたしの支えになってくれてる。
 
 
 
君がとてもマメに
あたしを大事にしてくれていた6年間だったことにも気付いた。
 
でももう泣いたりしないんだよ。
 
たぶん乗り越えられた証だと
誰が言って。
 
 
 
あたしの彼は
目がとても優しくて
よくしゃべる真面目な年下です。
 
大事にするね。

だーれも待ってない部屋に帰るのは
帰る前から感じてて
感じるのが怖かった

やっぱりとても寂しい…


欲しい言葉を誰もくれないのは
あたしが彼らからもらうことを
ほんとは望んでいないから

だからって誰かに求めてるわけじゃない

誰かのために生きるのが
あたしの生き方ならば
やっぱり好きな人がいないのは寂しい。



誰かを強く求めてる気持ちがない毎日は
あたしにとって
退屈のなにものでもない。

そろそろ
自分のために生きる喜びを感じはじめてもいいんじゃない?
 
 
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今回のお休み、後半は特に何も予定を入れず家でダラダラ海外ドラマを見てばかりいますあにゅのブログ-20111021111100.GIF
 
だから久しぶりに復習をしてみたけど、考えて言葉にしていくとやっぱりまだ涙が出るのはどうしてあにゅのブログ-20111021111139.GIF
 
それはでも良かった頃のことばかり考えたとき。
でもどんどん
怒りとか憎しみとかに感情が変化していって
最終的にはそんな価値もないって答えに行き着く。
すべてどうでもいいから消えてと願う。
 
でもそれは=どうでもよくないってことも分かってる。
 
 
それでも終わりは何かの始まりの合図なんでしょう?
今はそれだけを信じてぬくぬく生きていくしかない。
 
焦っても現状は変わらない。
 
ないものはない。
ないものは自分にとっていらないもの。
少なくとも今は。
いるものならまたどこかのタイミングでつながるでしょ?
 
そのくらいがちょうどいい。