ただいまだーれも待ってない部屋に帰るのは帰る前から感じてて感じるのが怖 かったやっぱりとても寂しい…欲しい言葉を誰もくれないのはあたしが彼らからもらうことをほんとは望んでいないからだからって誰かに求めてるわけじゃない誰かのために生きるのがあたしの生き方ならばやっぱり好きな人がいないのは寂しい。誰かを強く求めてる気持ちがない毎日はあたしにとって退屈のなにものでもない。そろそろ自分のために生きる喜びを感じはじめてもいいんじゃない?