久しぶりにライブに行ってきました♪
僕とモンスター
ジェントルズのときの曲やってるとき、泣きそうになった
いや泣いていた(/ε;)
居るわけないのにステージに立って楽しそうにハシャグ君をあたしは意図も簡単に思い浮かべることが出来るし、
聞こえないはずの君のコーラスが耳を通過する。
ほら、
こんなにも容易く
またあたしは君を想って涙出来る。
誰しもが
どうでもいいと思える。
隠してる自分の気持ちがあらわになる瞬間。
それはあまりにも自然なことで
自分でも抗えない感情。
ほら、また
君はいつも笑ってる。
あたしの中でいつだって笑ってる。
自分の意思とは裏腹に
消えない思い。
どうしようもない事実。
他はどうだっていい。
興味があるのは君だけ。
嘘だと笑ってしまえるように
それが今のあたしの望み。
君は今でもあたしを思い出す?
あの懐かしい日々を
隣で寄り添うのが当たり前だった毎日を
いつの日か
忘れてしまうのかな?
君も
そしてあたしも。
なるようになってきたこと。
これからも
なるようになると
ドンと構えていたい。
これ以上
繋がることがないのであれば
それもまた正しい。
