長野に行って来ました | くろうバアのひとりごと

くろうバアのひとりごと

甲状腺がんを乗り越え
(毒?)両親を見送り
残りの人生を前向きにリスタート!

こんにちは〜おねがい


3連休を利用して主人と子供達と長野方面へ行ってきました




白糸の滝



浅間山


主人と2人での予定でしたが子供達(30歳と24歳…)も一緒に行きたいと言うので4人で行ってきました


子供達が小さい頃は、離婚して子供(長子と同い年)を連れて帰ってきた妹親子に遠慮して…というか父の

《同い年の子供がいるのに片方だけ家族旅行に行ったら行けない子供(妹の子供)が可哀想だと思わないのか?》

という言い分に遠慮させられて妹の子供も連れて出かけた事もありましたがうちの子供達も妹の子供もなんとなくつまらない…みたいな雰囲気になり家族旅行ってのは、行かなくなり、長子が中学に入ってからは、部活や塾もあったので益々そんな話がでなくなり…


そんな感じで時が過ぎ私と主人は、アラ還になり爆笑車好きな夫婦でも車での遠出が出来るのもそんなに長くない歳(なんといっても暗い時間の運転がちょっと怖くて疲れるショボーン)になったので行ってみたい所には、行ってみようと思い計画してたら子供達も行きたいって事になりました


主人は、費用を誰が払うのかをぶつぶつ言ってましたが私は、子供の頃にしてあげられなかった思い出作り費用だと思い払う事にしました


主人と子供達がこの家族旅行をどう捉えているのかは、わかりませんが私は、子供達が小さい頃だったら上げ膳据え膳で嬉しさ半分落ち着きのない子供達だったので食べている時も温泉に浸かっている時も常に子供を目に入れながらで気疲れ半分だったのがみんな大人になった現在は、上げ膳据え膳でのんびり温泉に浸かって超・満足‼️でした音譜音譜音譜


あと私が30歳の時に親と旅行に行こうって気になったかと聞かれたら例え独身だったとしても絶対に行かなかったと思う‼️

(多分私の両親は、毒親だと思う!最近読んだ本で確信した凝視ガーン)

でも子供達は、私達夫婦と一緒に行ってくれる気持ちになってくれたってだけで親孝行してもらったって気持ちになりましたおねがい