この熱はいつか終わることを知ってる
充分に堪能したから
彩りが本末転倒して現れた
そろそろ次へ進むとき?
前を歩いていた人たち 仲間たち
何をしているのだろう
どんな時点でもやり直せる
そういう仕組みに変わればいいね
何十年先になるかわからないけれど