アテナひとめでわかった 君だ、って 目の前で 明るく微笑んでる 僕を突き動かし ときに温かく見守る まるでアテナのように 側にいたね 姿を目にしなくとも 気配は ずっと感じていた 手を差しのべれば 届く距離 君は手を取ってくれるだろうか 僕の 女神よ