はこんにちは、42歳のはるです(*゚ー゚)ゞ


新型出生前診断の結果を主人と聞きに行ってきました。


出発ギリギリになっても私は主人に
「聞くのがこわいから、一人で行ってきてほしい」とダダをこねていました。


「そんには不安になるんやったら最初から検査しなかったらよかったやろパンチ!」といわれ重い腰を上げました(ノ_-。)


2週間前の検査の時は、
2時間も待たされたので
今回もその覚悟でいましたが
到着するなり、すぐに先生に呼ばれました。


主人がトイレに行っている間でしたが
先生が急いでいる様子だったので
結局一人でドキドキしながら部屋へ。


説明される前に机にあった用紙に目が入り、そこには


「陰性」とゆう文字が!!


その文字を見て、張りつめていた緊張感がとけました。


後から入って来た不安そうな主人も、その用紙を見て「良かった~」と安堵の顔。




帰りの車の中では色んな話をしました。


主人は義父・義母にこう話していたようです。

「明日、結果を聞きに行くけど、大丈夫やと思うけど万一陽性が出たとしたら多分はるは産むと思う。その時はまた協力したってくれ」と。


私は、この2週間の間に主人に何度か
「陽性が出たらどうする?」と聞かれました。

その度に私は
「今はそんなこと考えられへん。えー」と。


本当にその時は何にも考えられなかったのです。


でも、私の中で双子ちゃんを両方諦めるとゆう選択だけはありませんでした。


双子妊娠を初めて知った時、喜びより
「こわい、こわい、どうしよう」と不安の方が大きかったです。


それは、2人とも元気で生んであげられるのか、
それが一番の不安でした。


妊娠して4ヶ月、この結果を聞くまでは、
心の底から喜びとゆうものがありませんでしたが
今は安堵感で心が穏やかになりましたおねがい



この日の夜はホテルで食事をしました。


「絶対大丈夫や!」と 
この二週間何度も励ましてくれた主人でしたが、
私よりホッとした様子で何度も 
「よかった~よかった~」と言っていました。
本当は心配だったんだよね…。


これからは、早産にならないよう
私自身が気を付けなければなと思っています。