春分の日の今日は、とても暖かくて良い天気です。

 

 

 うちの桃はもうすっかり葉っぱが増えてきました。

 

 

 

 

 

近所の並木の桜がぽちぽちと咲いて来てました。

昨日は東京で開花宣言が出ましたね。

 

 

季節はどんどん進んでいますね。

 

 

 

 

 

 

昨日、お彼岸のお墓参りに行って来ました。

 

 

 

 

いつもは家族で賑やかに行くのですが、昨日は皆予定が合わず私一人で行って来ました。

 

婚家のお墓で、正直ここには入りたくない(グラサン)、と思いつつ40年以上毎年通ってます。

 

 

 

 

やっぱり大木に囲まれて安心できる空間です。

 

 

 

 

羽生家のお墓参りはどうなんだろう。

 

羽生くん、お墓参りになんて行けるのかな。

 

せっかく日本にいるので行けているといいな、と思ってしまった。

 

 

 

 

 

昨日、1週間前に注文した第一弾が届きました。

 

 

 

 

 

予想より大きかった。

夏場活躍しそうです。

 

 

 

ANAベアは4月28日頃になると書いてある。

 

 

その頃には羽生結弦展も始まってますね。

 

きっとあっという間に来るのだろう。

 

 

砂漠期に入っているはずなのに毎日羽生くんを思うことばかりです。

 

 

 

 

そうそう、先週銀座三越さんに行ってバースデーメッセージカードのキャンペーンの申し込みをして来ました。

 

 

 

 

 

 

一口だけ申し込むつもりが、何だかんだ言って二口になりました爆  笑

 

 

 

 

 

 

 

 

やっぱり皆さん4月が評判良いらしい。

 

そうよね、どうせなら一番に聞きたいし。

 

 

その次は正面を向いている12月だそうですが、私は自分の誕生月の11月にしました。

もう今更誕生日なんて嬉しくもなんともないけど、今年は羽生くんからメッセーをもらえると思うと、また頑張って長生きしなくては、と思います笑い泣き

 

 

 

 

 

 

 

羽生くんのスケート靴が見当たらなくて聞いたら、新宿高島屋店に移動になったそう。

残念。

 

 

今度行ってみよう。

 

 

 

 

もう足の痛みは無くなりましたか。

元気で過ごせていますように。

 

 

 

 

少し旅に出ていました。

 

 

 

 

実家に帰省していただけですけどね。

 

2泊3日の弾丸ツアーでしたが、それなりに楽しみました。

 

 

Twitterの方にはちょこちょこと写真をアップしていました。

 

 

朝陽。

 

 

 

 

 

海に映る太陽が、人々を導く光のようで、やっぱり羽生くんを思わずにいられません。

 

 

どこにいても、何を見ても羽生くんを思い浮かべます。

 

 

 

 

 

金メダルのような夕陽は羽生くんに相応しいな、とか。

 

 

バタバタしていたので、羽田空港内の羽生くんの写真を撮る時間がありませんでしたが、帰りに偶然一枚だけ見かけました。

 

 

 

 

思いがけず出会ったので、ちょっと狼狽えましたが、一枚だけでも写真を撮れて良かった。

 

 

 

帰省の目的は、老人ホームに入所することになった両親に会うことでした。

 

 

コロナの世界になって、老人ホームに入所している親に中々会えない、もう2年以上会っていない、という話しを聞いて、いても立ってもいられず、沖縄が蔓延防止措置が開けてすぐツアーの予約をしました。

 

 

もちろん第一の目的はそれでしたが、ANAさんの羽生くんのキャンペーンの商品も欲しかった。

 

飛行機に乗るチャンスはまだ先かなぁ、と思っていたので、半分諦めていたのですが、なんとか手に入れることが出来そう、ラッキーと喜びました。

 

 

さて、飛行機に乗ってショッピングの手続きをしようとしてたら、中々機内Wi-Fiが繋がらない。

 

繋がったと思ったら、ANAのショッピングサイトのログインメールが元のメールアドレスのままだったのに気付いて、それを訂正するところから始まり、四苦八苦して、何とかかんとか羽生くんベアとハンドタオルのセットを購入することができました。

 

 

到着するのが楽しみです。

 

 

 

さて、半分目的は果たしたので後はゆっくり両親と会って話をしよう、、、

 

 

と思っていたら、思っていたより認知症が進んでいて、一年半前に会ったときより全然会話にならない。

 

 

、、、こんなに一気に進むなんて。

ショックでした。

 

 

なんとも言えない悲しさというか、空しさを感じて、言葉も出ませんでした。

 

 

親が老いるということはこういうことなのか。

 

赤ちゃんが、日一日と目にも止まらぬ早さでどんどん成長していくのと逆で、あっという間に老いていくんだな、と実感しました。

 

 

 

話をするどころではなく、同居している弟から今の状態と今後の状況を聞いて、後は任せるしかないと帰って来ました。

 

 

親が老いていく様を目の当たりにして、現実を突きつけられて、自分は何もできない空しさ。

 

そうやって人は老いて死んでいくのかも知れないけど、自分がその立場になったらどうしたら良いのだろう、とずっと考えていました。

 

 

こちらに戻ってきて、どっと疲れが出たようですが、精神的な疲れもあったようです。

 

 

それでも、週明けからあいも変わらず羽生くんの情報が沢山流れて来ます。

雪肌精さんの「みやびやかなひと刻」も、とても心に沁みて、幸せでした。

 

 

雑誌も届いて、まだ前に買った分も読み終えてないし、

 

 

 

 

とても幸せで、羽生くんに感謝する日々です。

 

一昨日の地震は久しぶりに怖かったのですが、それでも生きて健康で普通の生活が送れている幸せ。

 

 

一週間前、旅立つ日は東日本大震災の起きた日でした。

老いることや生きることや、色々なことを考えた一週間でした。

 

 

 

離れて暮らす両親と同じように、私には直接何もしてあげられない。

けれど祈らずにはいられません。

 

 

どうか心安らかに過ごせていますように。

 

 

 

オリンピックフリーの日から一ヶ月。

 

あっという間でしたね。

 

あの日、私は割と泰然と羽生くんの出番を待っていたかも知れない。

 

 

もうすでにメダルは目にしてないだろう。

金メダル以外ならむしろノーメダルの方が良いと思っているのではないか。

 

 

ただ自分の演技さえ、4Aさえ達成できれば良いと思っているだろう。

 

だから自分も羽生くんを信じて、羽生くんらしい演技を見るだけ。

 

 

 

そして羽生くんらしい見事な4Aと演技を見られて、とても嬉しくて満足していた。

 

 

 

夢のような時間は過ぎて、羽生くんは又存在を消してしまったけど、一ヶ月過ぎても何やかや毎日羽生くんの話題が出てます。

 

 

 

 

昨日のうちの新聞。

 

 

 

 

 

これまで、度々羽生くんのことが教科書に載っているということは聞いていたんですが、これはその前の段階で道徳の授業で教える教師に対しての指導書のようなものらしい。

 

と言うことは、これもいずれ教科書に載るのかな。

 

 

すごいな。

 

 

羽生くんの姿勢、言葉は私たちファンのみならずこういう風に色々な方達、教える立場の方達をもの心を打って「みんなで考えよう」と思わせる題材になっていくんですね。

 

 

今更かも知れませんが、まだ全然若いのに、人々の指針となるような生き方、言葉を発している。

 

何度も羽生くんに頭を下げさられます。

 

 

 

最後の結びで、羽生くんの「9歳の自分」という言葉に注目させ、子供たちへ未来の自分への手紙を書かせる、としています。

 

羽生くんの演技や言葉が、どれだけ子供たちに希望を抱かせることなのか、ということを深く理解して下さっているということが判ります。

 

 

これまでも、これからも羽生くんは沢山の人たちの「希望」になっていくと思います。

 

改めてそれを思った記事でした。

 

 

 

昨日の氏神様。

 

 

 

 

 

境内前の紅梅が満開を過ぎて花が散り始めていました。

 

 

 

 

 

 

 

あれから一ヶ月が過ぎ確実に季節は過ぎて、羽生くんは姿を見せないけどきっと傷は少しずつ回復していると思います。

 

 

 

 

ファンタジーオンアイスという新らしい希望を見えているので、私たちも頑張って待っています。

 

羽生くんも、焦らずゆっくりと傷を癒して下さい。

 

 

 

 

明日から少し旅に出るので、またブログの更新が遅れると思います。

でもどこにいても羽生くんのことを思っています。