一番最後に最新のニュース貼ってます。

 

 

 

 

 

 

いや〜一昨日の羽生くんのYouTubeチャンネルの更新はまたしても衝撃的でした。

 

 

その日は朝アイスショー「プロローグ」のチケット申込で緊張して疲れて、その後パートに出かけ夕方疲れて帰ってきて一杯飲んで夕食も食べて疲労困憊だったので寝ようかと思っていたところチャンネル更新のお知らせを見て飛んでいって。

 

 

驚いたってもんじゃない。

一気に眠気と酔いが覚めました。

 

 

あ、「CHANGE」やるんだ。

 

と思って見ていたら、もの凄いスピード。

なんというキレ。

迫り来る迫力。

去っていくスピード。

迫力あるエッジの音。

まさしく羽生くんのいう「会場でしか味わえない臨場感」の感覚。

素晴らしいカメラワーク。

見事にマッチする三味線のバチ捌きと羽生くんの脚捌き。

 

 

そして何と言っても驚いたビールマンスピン。

唖然とした。

 

27歳でビールマン???

嘘でしょ?

と思ったが事実。

 

 

感激して泣きそうになりましたよ。

もうできないんだとばかり思い込んでいました。

まさかその年齢でビールマンスピンが出来るなんて。

そんな男性います?

奇跡としか言いようがないけど、良く考えるとそういう奇跡を起こし続けてきた人だった。

 

そしてこれからもあっ!という演技を見せてくれるんだろうな、と嬉しかった。

 

 

後でジュニアの頃の羽生くんの「CHANGE」の演技を見て来たけど、抜群にキレも良くなっていてジャンプも上手くなっているのが判りました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本当に今が一番上手い。

どんどん進化している。

 

 

 

そして「会員制」という新しいパワーワードも飛び出して。

 

もうそれだけでも嬉しくて泣きそうなのに、もう一つ新しいプロも見せてくれて。

 

 

あれ?デジャビュー?

 

と一瞬勘違いするようなクリメモの衣装と10代のような幼い横顔。

 

 

 

 

 

これまで育ったリンクから、夢見た憧れの景色へやっと一歩飛び立つ、まさしく「プロローグ」のような演技。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

斬新な編集。

凄い技術。

まるでプロ並みの仕事じゃないか。

羽生くんすげー

 

と、バカみたいに感心して見てました爆  笑

 

 

時間が無くても使える著作権フリーの曲を使うという、頭の良い発想。

(でも羽生くんのことだから、きっと律儀に使用の挨拶をしていると思う。)

まるでMVのよう。

最初からこの演技のための曲みたい。

 

 

羽生くんの言っていた、今の時代に合った見せ方でもあるな、と思った。

 

 

 

それにしても、このプロの振り付けは羽生くん自身でしたんだよね?

振り付け、演技、カメラ、編集全て自分でしたのかと思うと、どれほど大変だったことだっただろう。

いつ撮ったんだろう?と考えたら、前回のシェアプラから9月中の怒涛の地元テレビ局巡りと、そしてお仕事の合間を縫って撮ったとしたら本当に寝る間もなかったんじゃないか。

 

 

胸が熱くなります。

 

 

そして、改めて羽生くんの新たな無限大の可能性に胸がワクワクして来ました。

 

これまでずっとやりたいことを沢山温めて来たんだろうな。

そしてきっともっと沢山の無限大の魅力を見せてくれるんだろうな。

 

 

そんなことを思いながらリピートして見ています。

 

 

しかし、今週はAERAの衝撃だけでも1週間過ごせるような供給量だったのに、水曜日のチケット申し込みとyoutubeのアップでもう容量が溢れてしまいました!

 

 

お願いだから同じ日に情報をアップするのはやめてくれ〜笑い泣き

と叫びたくなりましたが、でも嬉しい悲鳴。

 

 

 

昨日は、蜷川実花さんのLINEでAERAの羽生くんの撮影の様子も話してくれてました。

 

新しい写真はなかったのですが、撮影時の羽生くんらしいエピソード、そして蜷川さんが緊張したという話が興味深かったです。

 

 

お写真お借りします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

やっぱり自分が撮ったものより全然キレイ。

 

 

10月も怒涛のスタートとなりましたが、どうなることやら、というこのブログを書いてる途中にもニュースが来てました!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ひ〜

 

 

どれだけお仕事してるの???

 

 

お願い、休んで!寝て!

 

 

 

 

いよいよ羽生くんの単独アイスショー「プロローグ」のチケット発売日ですね!
 
 
 
まさかプロになってからもこんなに胃が痛くなるような思いをするとは思っても見ませんでしたよ。
 
 
 
 
 
 
 
念の為、チケプラを確認したが、頭が混乱してきた。
いつもそうだ。
 
 
なんでチケット販売ってこんなに複雑なんだ???
 
 
これまでもチケット申し込む度に頭抱えて何とかゲットしてきたけど、何度やっても慣れない。
とほほ。
 
 
当たる気はしないけど、とにかく申し込むだけ申し込む。
 
どうかどこかで引っ掛かりますように。
(一応八戸当選した時のために盛岡のホテル押さえました)
 
 
 
昨日、氏神様へ祈願に行って来た。
 
 

 

 

 

もちろん、一番は羽生くんの幸せを願う。

 

 

 

 

 

羽生くんの思いが叶いますように。

 

 

 

 

アイスショーが成功しますように。

 

 

 

 

ついでにチケット当選しますように。

(ヨコシマ)

 

 

 

 

清々しい綺麗な空。

 

 

 

 

 

羽生くんの心も晴れていますように。

 

 

 

 

 

兎にも角にも健康で。

 

 

ショーは必ず成功するから。

 

 

今月の生命の言葉。

 

 

 

 

 

 

 

全く羽生くんにぴったりの言葉じゃないですか!

そのまま羽生くんに贈りたい。

 

 

 

頑張ってね。

 

 

昨日の衝撃。
 

 

 

 

 

 

前宣伝からも度肝抜かれてたけど、

 

 

 

 

 

中身を見た瞬間、これはヤバい、と一旦ページを閉じてしまった。

 

 

綺麗。

美しい。

人では無いもの。

天使。

 

 

なんと表現して良いか判らない衝撃。

 

 

 

前回、2018年のAERAでもその一端を見ていたのだけど、今回は更にその上の衝撃でした。

 

もちろん蜷川美花さんの写真の才能も素晴らしいのだけど、とにかく羽生結弦といういう人の被写体としての無限の可能性みたいなのを感じました。

 

 

 

髪型や衣装によって、こんなに雰囲気を変えて百変化できるモデルが果たしているのか。

 

 

スケートの時も振り幅が凄いけど、それは自分で選曲してずっとイメージして滑り込んでできるものだと思う。

 

けれど、その日渡された服装だとか髪型だとか、背景だとか、短時間に何かのテーマを感じ取って表現できるって、なんて才能だろう。

 

もう、唸るしかない。

 

 

以前、何かでファッションショーのモデルは自分を出してはいけなくて、その服の魅力だけを出すようにしないといけない、

というようなことを聞いたことがある(正確では無いかも知れないけど)。

 

 

けれど、羽生くんは自分自身も含めてその服やテーマを全部表現しようとしているような気がする。

 

モデルでは無いので自分を消す、ということはしなくて良い。

 

 

着せ替え人形になりきる、と言ったようだけど、ちゃんと意思を持った人形だよね。

 

 

妖艶さを出しながらも清潔感があって、艶があるのにいやらしくない。

 

多分、他の男性がやったらどうしてもセクシーさが出るのかも知れないけど、いやもちろんこれまでの羽生くんにしたらセクシーさを感じるのだけど、なんというか、中世的な色気でいやらしくない。

 

 

それも案外大事な、持って生まれた才能かも知れないとおもった。

 

 

(下品な話、羽生くんのエッチの時の表情とかが全く想像できないというか、いやしてはいけないのだけど爆  笑

 

 

 

しかししかし、羽生くんの新しい魅力がどんどん発掘されて日々楽しいので、ホントにプロになって良かったとつくづく思う。

 

 

どんどんどこまでも行って欲しい。

もちろんスケートを見たいのが一番だけど、今度はどんな羽生くんが見られるかも楽しみです。

 

 

 

こんなのも来てた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ところで、朝日新聞の後藤さん、平昌以来のインタビューだと聞いて少し意外でした。

どこかで記事は書いてたんじゃなかったろうか?

 

 

後藤さんといえばこれ。

 

 

 

 

 

 

 

北京オリンピック以後、特にプロ転向を発表してから羽生くんの子供の頃からを紹介している記事が多く見られますが、最初にきちんと出したのはこれだったと記憶してます。

 

 

素晴らしい作りと詳しい紹介にとても感動した覚えがあります。

 

また一緒に仕事できて良かった。

 

 

 

 

今回のAERA、最初はamazonで注文しようと思ったけど、配送が遅れそうな感じなので止めて(それが正解だったよう)、でも書店に予約するほどではないかな?

と思ったので当日買いに行けば良いだろうと考えていた。

甘かった。

 

 

朝、コンビニに行ったら置いて無い。

 

まだ並べて無いのかな?

とも思ったけど、聞くのも恥ずかしいので次のコンビニへ行った。

 

無い。

 

 

流石に少し不安になって、次でなければ本屋さんに行こうと思っていた。

(最初からそうすれば良かった)

 

 

3軒目も無い!

 

 

ここで本気で焦って、自転車飛ばしていつも行く恵比寿アトレの有隣堂さんへ。

 

あった。

良かった!

 

 

有隣堂さんは、いつも羽生くんに寄り添った展示をしてくれるので有名ですが、その日も相変わらず愛のあるスペースがあった。

 

 

 

 

 

 

買うつもりでなかったけど、評判が良さそうだったのでついでにフィギュアスケート日本代表ファンブックも買った。

 

 

 

 

 

 

 

その前に買ったLifeもまだ途中なので、まだざっと目を通しただけ。

 

 
 

 

 

これがシェアプラの同じ日に撮られた写真だけど、カメラマンさんや媒体によってこんなに雰囲気が違うのが面白い。

 

 

 

 

 

 

ところで。

 

9月のカレンダーを捲って、今年は羽生くんがプロに転向したことで例年通りの10月始まりのカレンダーがないのにやっと気が付きました。

 

いや、能登さんのカレンダーが12月に延期になった時に納得はしていたのですが、、、

改めてこういうことか、と愕然としました。

 

 

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もちろん、普通の1月始まりのカレンダーもあるので不自由はしないのですが、ここ何年か10月始まりの羽生くんのカレンダーを飾っていたので、少し寂しい思いがしました。

 

 

毎年10月に新しいカレンダーを飾る楽しみがなくなってしまった。

 

 

それでしょうがなく?日本代表ファンブックに付いていたカレンダーを飾ることに。

 

 

 

 

 

これは他のスケーターが10月になっていたのでこちらを。
下のは去年のもの。
 

 

 

 
羽生くんがプロに転向していくと、こんな小さなことでも。色々なことが変わっていくんだと実感しました。

 

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空いたスペースにはKISS&CRYのピンナップを貼りました。
 

 

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これまでこういうことをしたことがなくて、切り取るときに、あ、これが皆さんが保存用と観賞用に2部買う、と言ってたことね、と納得。
 
 

そろそろ新しい動画もあげるようだし、明日はいよいよ「プロローグ」のチケットの販売も始まるし、全く気の抜けない日が続きますが、とにかく羽生くんが楽しく活動できていればと思います。
 
 
休め、と言われても休まないだろうし、体に気をつけてと願っても何もしてあげられないし、ご家族が側にいらっしゃるので大丈夫だろうとは思うのですが、つい余計な心配をしてしまう。
 
 
 
どうか睡眠と休養と栄養を摂ってね。