二回目!! | HAIR halre

HAIR halre

7月11日GRAND OPEN !! 髪のことはもちろん、ネイルとまつげエクステもできるトータルビューティサロン。1階サロンスペースにはキッズスペースもあります!!
JR蒲田 西口から徒歩5分。

こんにちは【闇夜に堕ちた白き刃】奥山です(-。-)y-゜゜゜



今回二回目になります。


今日もあるある話をひとつ。。。

と、思ったのですが飽きたので他の話しようかなと。。


先日肌年齢を測る機会があり41歳
結果に(*_*)


なので色々調べてみました。


1.クレンジングは「マイルドなミルクタイプ」

「化粧をしっかり落としたい」と、オイルタイプのクレンジングを使っていませんか?じつは、市販のオイルタイプクレンジング剤は、洗剤に使われているような界面活性剤が配合されたものも多く、肌に必要な水分まで奪ってしまう恐れがあり、いつの間にかカサカサ肌になってしまうことも。

そこでオススメなのが、マイルドなミルクタイプ。肌の水分量が保たれ、ピチピチ肌になることができます。メイクの落ちが悪いと思われがちですが、クレンジング後、洗顔料で顔を洗えば問題ありません。もし、ウォータープルーフなどで濃いアイメイクをした場合などは、部分クレンジングを行った方がベターです。

2.化粧水、乳液をつける前に「手を石鹸でしっかり洗う」

化粧水や乳液をつける前には、手を石鹸でしっかり洗いましょう。じつは、手は雑菌が付きやすい部分。洗いもしないで肌に触れていると、顔が雑菌だらけになり、どんどん老けてしまいます。

3.化粧水は「たっぷりバシャバシャ使う」

化粧水は、規定の量の3倍は使いましょう。規定の量だと、肌に水分が十分に満たされません。安価な化粧水でも高価な化粧水でも、惜しみなくバシャバシャ使いましょう。

4.乳液は「人肌で温めてから使う」

冷たい乳液をそのまま付けても、肌になじみません。というのも、肌は温かいため、人肌に温めた乳液の方がなじみやすいのです。乳液を手に取り、少し時間を置くだけで温かくなりますよ。

5.枕カバーを「毎日洗う」

思春期でもないのにニキビができてしまうと、気持ちが沈んでしまいますよね。そういう場合は枕カバーを毎日洗ってみてください。枕には雑菌が付きやすく、ろくに洗わないで寝ていると、ニキビが出来やすくなってしまうのです。

6.お酒は「赤ワイン」をチョイス

「お酒は肌に悪い」と思われるかもしれませんが、赤ワインなら大丈夫。赤ワインに含まれる「ポリフェノール」は、抗酸化作用が強く、肌の老化を防いでくれるのです。皮膚中の抗酸化物質は加齢とともに低下するので、赤ワインで補いましょう。

てな感じでした。


化粧はしないけど、2,3以外は男性でも使えるかな(^^)


でわまた\(^o^)/