
하늘과땅이 가깝다고 생각했다.그래서 내가 어디에있건 가슴속 모든사람들은 같은 하늘아래 같은 땅위에 있으니 서로 그리 멀지않다고 생각했다.외롭지도 않았다.처음으로 이상하게 해질녘 주체할수없이 멀어져가는 내 그림자를 보는것처럼 쓸쓸하구나.
訳:空と大地が近いと思ってた。だから自分がどこにいても 心の中すべての人々は同じ空の下同じ大地にいるのだから お互いにそんなに遠くないと考えた。孤独でもなかった。初めて変に夕暮れ遠ざかる自分の影を見るように寂しいね。

세상아 절대 그게아니라고 말해다오.
訳:世の中 絶対そうじゃないと言ってくれ。

하지만 노래하는 태양의 빛이 있기에 "괜찮다.괜찮다."라며 몇번이고 내게 되새긴다. 보이진않아도 들을순있다. 그리고 느낄수 있다.서로 느끼고 사랑하고있다.
訳:だが歌う太陽の光があるから"大丈夫だ。大丈夫だ。"と何度も自分に確認する。 見ることはできなくても聞ける. そして感じることができる。お互いに感じて愛し合っている。
余震や原発の不安がある中、日本に来てチャリティーをしたいのにさせてもらえない人たち
契約問題があーだこーだと言う人たち
日本で彼らが活動する事をチャリティーでさえ許さない人たち
ただ彼らを信じてたまに嘆きながらも静かに待ってる人たち
いろんな人がいるけど
私が信じるのは最初と最後の人たちだけ
その事を今日再確認したわ


こんなに笑顔のじぇじゅん君を久しぶりに見た気がしたのに
彼らがいつか心から笑える日が来ますように…