JYJキム・ジュンスがアイドル界の歌唱力ランキング1位...最下位ワンダーガールズのソヒ


$はるかのきまぐれ日記


MBC『私は歌手だ』が好評を博した最大の理由。まさに『歌』を聞くことができるからだ。

いつのまにか歌謡界は、耳ではなく、目で見るのが慣れてきた。それだけ派手になったパフォーマンスとビジュアル重視のアイドル歌手たちの音楽が最近の歌番組を掌握しているのだ。

アイドル音楽が幅を利かせる今、彼らの間でも、妙な競争心ができた。 MRの削除映像が彼らの歌唱力を測定する指標となっていること。 MRの削除時に口パクしてることがわかったら、ネチズンたちの叱責を受けるが常だ。

また、『アイドル歌手』の中で最高の歌唱力のランキングを選ぶアンケート調査も避けることができない。長く歌謡界を守ってきた先輩たちを排除したように、彼らだけのリーグで最高に認められるためには、グループの中で歌で認めるメンバー一人がいるということを、武器として持っていなければいけない。


最近、あるところでは、ボーカルトレーニングをしている10人を対象に、アイドルグループの歌唱力の順位を測定するためのアンケート調査を実施した。その結果、歌の上手なグループの1位は、2AM、2位には、ビッグバンが名を上げた。一方、歌のできないグループとしては、日本で旋風的な支持を得ているKARAが1位、アフタースクールが2位に選ばれる屈辱を味わった。

アイドルグループ内『歌唱力』で勝負するメンバーの中で最も歌が上手な歌手ではJYJのキム・ジュンスが1位に選ばれた。呼吸でメロディーを表現する能力がすごいという評価。 2位には様々なOSTで歌の実力を認められた少女時代のメンバーのテヨンが、同じく2位にシスターのヒョリンが選ばれた。

一方、歌が下手なアイドルグループのメンバーには、ワンダーガールズのソ・ジョンヒが1位、2位はク・ハラが選ばれた。 "きれいだということは認める"という専門家の評価のようにグループ内のビジュアルを担当しているメンバーの代表的な例であった。


歌謡界のある関係者は最近、記者と会う席で"どんどん歌謡界がアイドル化しつつある。非アイドル歌手が出演する機会はますます失われるばかりか、機会が生じたとしても、まるで水と油のような感じがするのは仕方がない。歌番組で、中年の歌手たちの居場所がなくなることは残念だ。また、唯一の舞台だった深夜の音楽番組も一つ二つと消えていきそうで惜しいだけだ"と本音を打ち明けた。

ますます商業化に落ち着いている『アイドル市場』。彼らだけのリーグ戦での商品ではなく、歌手としての位置なら、『歌唱力』と呼ばれる競争力を育てなければならないということは明らかだ。




こちらから





ずんたんっ!!!!!

おめでとうっ♥♥(o→ܫ←o)♫ღ




いやいやわかってたけどね~←


こ~やって改めて記事になると嬉しいもんだなっ♪