東方神起"JYJの極端選択、とても空しかった"

2人東方神起がグループJYJに多少空しい心を表わした。
東方神起は2日午後放送されたMBC '膝ぶすっと導師'に出演して8年間のグループ活動と忘れるができないエピソード、海外進出、そして二つに割れたJYJとの理由などを率直に打ち明けた。
この日放送でユノ・ユンホは"率直に私たちは幼い年齢にうまくいった。 日本でもうまくいきながらその雰囲気に巻きこまれることになったし、今の残念な状況がきたようだ"と話し始めた。
引き続きユノ・ユンホは"何より告訴という極端な選択においてはメンバーとしてとても空しかった。 周囲で'背信者だ'と眺める視線もまた耐え難かった"と伝えた。
チェガン・チャンミンやはり残念に思う心を表わした。 彼は"さらにご両親をののしる場合もある。 全く関係ない幼い友人らがひょっとして傷つかないだろうか心配もたくさんなる"と話した。
ユノ・ユンホはまた、5人が一緒にした最後の舞台を思い出させて"当時最後という気に障った心を持って歌うことになり不便だった"として"一つの夢を持ってここまで駆け付けたが最後になりうるという考えに怖くなった"と伝えた。
一方この日ユノ・ユンホは'新曲'なぜ(Keep Your Head Down)'の歌詞が東方神起3人のJYJを狙ったメッセージではないのか'という直接的な質問に"言葉どおり'頭を下げろ'という意味だ。 ディス曲というお話が多いがそのような意図は絶対ではなかった"と話した。
引き続き"東方神起1集収録曲'トライアングル'の場合'崩れた胸に血の涙流して'という歌詞があって今時期に呼んでもディス曲という誤解を受けたこと"としながら"かえって私たちがディスをする意図があったとすればこの曲を持って出てくることもなかっただろう"と話した。
チェガン・チャンミンは"いつまで黙殺無返答に避けるだけではないと考えた"として"飛び越えることができる契機が必要だと気がした"として放送出演契機を説明した。
2003年デビューした東方神起は韓国と日本で爆発的な人気を享受したが2009年三メンバーの専属契約解約訴訟以後活動を中断した。 以後キム・ジュンス、キム・ジェジュン、パク・ユチョンなどはJYJで、ユノ・ユンホとチェガン・チャンミンは2人東方神起で新しく活動を始めた。
去る2009年夏ヨンウン・ジェジュン、ミッキ・ユチョン、シア・ジュンスが所属会社のSMエンターテイメント(以下SM)と専属権問題で葛藤を行い始めた。
※翻訳機丸投げ
記事
2009年の紅白の事
私は2010年2月に東方神起にハマったんですが…
2009年の紅白での東方神起は非常に印象に残ってるんですよね
その頃全くと言っていい程興味がなかった東方神起
なんとな~く見てた紅白
興味がない私でさえ
彼らはなんでこんなに悲しそうな表情をしてるんだろぅ…
と感じた事を思い出しました
彼らの事をまったく知らない当時の私でさえ苦しさが伝わってきたんだから
ほんとに苦しかったんだろうな。。
ペンも同時にね
だからなんじゃいってゆ~話ですが
改めて今の彼らを応援するのみだな☆
とゆ~結論に達しました(これ読む前からそうですが)