


















校風に惹かれて入学した高校が、英語に力を入れている学校でした。
英語は何となく『カッコイイな』とは思っているだけで、得意でも不得意でもなく。。
ネイティブの先生が全く日本語を話してくれないオーラルコミュニケーションの時間はさっぱりわからずでした。
その印象が変わったのは、アメリカへの海外研修。
高1の夏休みに行ったので、英語力はほぼ中学生。
そんな拙い英語でもコミュニケーションとり、現地での日常生活やFreeCarWashなどボランティア活動など異文化の生活を体験しました。
ホストファミリーにも恵まれ(4歳の子と6ヶ月の赤ちゃんがいるお家でした😍)、今でも大切な思い出になっています。
帰国後、耳が育ったのかオーラルコミュニケーションで話されていることが突然わかるようなり、
英語でコミュニケーションする楽しさを知りました。
ちなみに音楽にも力を入れている学校だったので、音大・保育へ進学希望者のみが選択できる音楽専攻で週に6コマくらい音楽の授業をしていました。
そこで楽典(音楽理論)・聴音など音大の子とレベルは違いましたが、一緒に学びました。
大学時代には海外の保育も知りたいと、ニュージーランドの保育園ボランティアプログラム参加。
机にではなく床に丸くなって座り、先生も輪の中に入ってお互いに意見を伝え合う保育スタイルに感銘を受けました。
また、同時期に個別指導塾にて中学生に英語を教えていました。
わかりにくい文法は、日常に使いそうなフレーズや面白い例文で印象に残して使えるようにすることを心がけていました。
成長してから改めて基礎英語に向き合うことで、文法の仕組みをより深く理解したり、どうやって学んでいくのかを知ることができました。



















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