てなわけで、無事に退院してきたわけですが、今日は担当医のことを。
初診の時に曜日を自分で選べば、ある程度担当医も選べるのではないかと思うのですが、私の場合は紹介元の病院から予約を入れてもらったので、自分では選べませんでした。
病状をみて決めてくれたのかどうかはわかりませんが、初診は婦人科部長の先生が担当してくれました。
腹腔鏡手術で有名な人なのかな。
この部長先生、飄々とした雰囲気の人で、質問もしやすい感じの先生でよかったです
そしてもう1人の担当医。手術の説明の時から担当してくれたのが女性の先生でした。こちらの先生が主治医ということになるのかな。
もちろん部長先生と比べると若手の先生にはなるのですが、私とそんなに年齢は変わらないかも?ざっくばらんな雰囲気の先生でいろいろ質問できました。
入院中もたびたび顔を出してくれたのはこの先生。部長先生も手術直前と退院日は来てくれたけどね。
手術自体は2人の担当医でしたみたいです。
麻酔かかってたからよくわかりませんが…
手術室に2人ともいたし…
入院前の外来のときにもそう言っていた気がするし…
結果的には担当医は当たりだったなー、と思います。2人とも、わかりやすく説明してくれたし、気さくだったし。何より他ではこの1キロ越え、15センチの筋腫を腹腔鏡でしてくれる技術のある先生はこの先生たちだけじゃないかと思うし…。