こんにちは、はろみちです。
結局甲状腺の話は改めて先生の話を聞きに行って、経過観察することにしました。ガンだと分かっていてもこの大きさなら経過観察する人もいるし、1年前から同じような大きさだったろうし、半年後も変わらないと思うよ、という話も聞いて。さらに甲状腺の専門病院のホームページも見て、経過観察が主流ということもわかりました。
今回のことで、こういう時に夫に相談したいのに…と改めて夫がいないことを辛いなと思っていて、そこでふと夫への気持ちがフラットになっているなあ、と気付きました。
死別前後はこんな感じで思ってました↓
時間が経って、夫の記憶が薄れつつあるからなのかな。自分を反省できるようになったからなのかな。
これが悲しみの入口なんだったら、死別の悲しみはまだまだ長いトンネルだな…という感じです。
