朝起きて、読む彼氏へ。昨日あなたは、『自分が不甲斐ない』って、泣いたよね。でもね、それは違う。神に誓って言える。私はあなたに、たくさん助けられてます。今、立って居られるのも、あなたがいるからだよ。私がこんなに病気が多くて、負けて死にたいと思っても、思いとど待っているのは、あなたの、お嫁さんになって暖かい家庭を作る!という、夢を叶える為。だから私は生きてる。あなたのお陰で私の心臓は動いてるから。これだけは忘れないで。あなたが私を想う様に私もあなたを想っているから。