こんな言葉を発見。


『どんなに
 最低な事をしても
 それは
 最善の未来の為、
 仕方なかったと
 思いなさい。』



私は、死ぬまで
忘れられない
最低最悪な事した。



だけど
許して欲しいなんて
思わない。

理解も求めてない。
綺麗事の言葉もいらない


ただ、
この言葉には
なんか泣けてきた。

なぐさめられる反面、最善の未来の為…
かも知れないけど
失ったモノが
あたしには大き過ぎた。


仕方なかった…で、
片付くなら
こんなに悲しまない
こんなに苦しまない


だけどいつか、
こんなに泣くことも
なくなるのかな?