記事下書きで放置しておりました。更新が遅れてしまいすみません
先日レントゲンと歯型を取ってきました!
まさかカウンセリングを受けた日にするとは思いもよりませんでしたが…
ちなみにお医者様が無理強いした訳ではありません
詳しくは前回記事にて
最初に行ったのは正面の顔と横顔の撮影です
おすまし顔とはにかみ(?)顔各一枚だったと思います
歯をだして笑ったところを撮られるのは得意なのですが、口を閉じた状態を撮られるのはひじょ~~に苦手です…
前歯がでてるため口を閉じると顎にうめぼしができてしまうんですよ…
それを撮られるのがどうも苦手で…でも矯正すればこれも改善されますよね、とポジティブに考えておきます
次は歯型!
多くの方が苦手だ~と仰る歯型取りですが、わたしは余裕のよっちゃんでしたv
この病院ではピンクではなく白の粘土を使っていました
うっすらミントの香りと、ひんやーりぐにゃりとした感触でした
感触を食べ物に例えるならアボカドかなぁと…(無味無臭でぐにゃぐにゃなところとか)
粘土を上の歯下の歯に交互につけ暫く放置して歯型をとるのですが、上の歯の歯型をとってもらったときは窒息死するかと想いました…
先ほど余裕のよっちゃんと言ったのは下の歯限定です笑
なんだか知らないけど上の歯をやってもらってるときは呼吸がうまくできませんでした。何故でしょうね
そして最後はレントゲン
機械に顎を乗せて頭を固定し、カメラが頭の回りをぐーるぐーると回るのですが…
わたしが顎をのせようとしたとき
「あっこれだとちょっと高いよね」
と言われ装置の位置を下げられました
(・_・`)
これじゃあまるでわたしの身長とこの装置の位置の高さが全然違うみたいじゃないですか!!
そんなにわたしの背は低くないです!!
装置も目の高さぐらいでしたし!
ちょっと背伸びすれば届きましたよ先生!
…ヒールでも履いていけばよかったです
けど病院に高いヒールなんて場違いすぎますよね笑
あともう一種レントゲンを撮る装置があったのですが、これは顎固定タイプではなく耳栓タイプでした
お耳に耳栓をいれておでこを固定してカメラが頭の回りをぐーるぐるするタイプです
これが今回で一番の激痛ポイントでした
その日何故か右耳の軟骨と言うのですか?穴の付近が腫れておりまして、ちょっと触っただけで激痛が走るぐらい腫れておりました
そんな状態で耳栓をいれられたらもう溜まったもんじゃありません
歯を抜かれるより痛いですよ。超激痛。おしっこ漏れるかと思いました
あと左耳より右耳の方が位置が高いことが判明しました。そういえばそのときに先生に教えて頂いたのですが、人間ってお顔が左右対称じゃないんですって!だから左右のお耳の位置も若干違うんだとか!
へ~と思いつつ撮影をし、レントゲン終了!
無事歯型とレントゲンをとり終えました
結果は一週間後にでるそうです
楽しみです
そのときに少し歯をいじるようなので今の内に固いものを食べておこうかと思いますv
また一週間後更新致します
ちゃんちゃん