片付かない部屋のアトリエ -23ページ目

監督

自分が新宿にいる瞬間、神山監督も新宿にいたようなつぶやき

アニメ監督に限らず、作品によってこの世に存在を示す人間の日常というのは、近しい人間しか知らないものだと思います。

ドキュメンタリーなどで有名人を追う事の価値のひとつに、見えない日常を見せることがありますが、
よりパラレルに感じる事を可能にするメディアの拡大によって

何の変化が重要になるのだろうか

文学少年の憂鬱

ニコニコ動画に上がっていた動画、『【恥の多い人生絶賛歩み中】文学少年の憂鬱【秋赤音】』、ヘビーローテーションぎみです。


はじめは、ださいタイトルとか思ったり、(『名詞』の憂鬱ってライトノベルを連想させますし)

歌詞も陳腐なところがあったりとか思ったり

していましが、

噛めば噛むほど味が出て来るようです。

ニコ動で一日一回視聴×5(五日間、はまっている)はヘビーローテと言ってもいいですよね?

人工臓器

朝日新聞の中にあった冊子(?)で特集されていた人工臓器。

時間がなくて30秒くらいナナメ読んだだけなので、帰宅してからじっくり読み直そうと思いますが。
日本は先端医療機器が10年遅れているという。

(そういえはレールガン←アニメ、終わっちゃたなぁ..)

導入に認可が下りるまでに時間がかかり、研究開発まで遅れるとか
(ムライワクチンを思い出すぅ←攻殻SACのネタ)


欧州は現場で実験的な使用もして進歩する。合衆国は標準。日本は審査をする専門家が少な過ぎてどうしようもない。とか

投資するものも欧州のほうがおいしいと思っているようでー

東工大に医工学部でも設立してドイツ人医師と研究者を招聘して…とか妄想したりしてーいまさらドイツ語が役に立つ時代に戻ったりしてXD