幸せは去った後に光を放つ | 片付かない部屋のアトリエ

幸せは去った後に光を放つ

「幸せは去った後に光を放つ」

かっこよすぎる言葉、、迂闊にも 泣きそうになった。

妙にジーンときます。

ああ、そうなんだ、そうだよね、そうそう、って感想。

紅3巻購入。聖おにいさん3巻の感想書いたっけなぁ、原宿駅の広告とか。

それと、友達から鉄のラインバレルという少年漫画(青年?)を5巻まで借りました、ナイスな展開だぜ。

ヘアリア1巻のみ購入。まだ読んでないので、面白いと思ったら2巻も購入予定。

シムシティ4、多分今日届くけど、家にだれもいない時間だったら不在者伝票のみ届くね。

連休中は全てバイトがはいっててビックリした。教習所のために予定を何もいれていなかったんだけど、バイトで予定が潰れた(教習所いけない、、、)。

なんか、みんなで頑張っていた時期の夢をみた。まだ一月しか経ってないのに、夢をみたら、回想モードでした。

紅の豚の歌の歌詞みたいな、レトロではないけど、楽しい青春は充分満喫したと思う。

高校、大学と経験した、一瞬のキラメキが、日を増すごとに、眩しくなる。

すでに、今、この瞬間に絶命しても悔やむこともない、そう2年くらい前からかなぁ、思う様になっていました。

なぜか20歳まで生きられれば満足だと思っていて、もしかしたら20歳過ぎたらそれはそれで命が惜しくなると思っていたけど、案外、生への執着はないみたいです。余命1月とか3日とか宣告されても、今日と同じように生活できれば幸せw まぁ、現実は痛くて苦しみ悶絶して壮絶な最期ってケースもあるので日常の中で死を迎えることができないかもしれませんが。