つれづれ | 片付かない部屋のアトリエ

つれづれ

中学生のときに読んでいた漫画を久しぶりに読み返しました。「紅茶王子」と「花ざかりのきみたちへ」。なんか元気がでてきました。

最近「働きマン」の4巻を読んで主人公の疲れまで伝わってきたので途中で読むのを止めていたのですが、最後まで読んだら疲れが吹き飛ぶ感じがして、すがすがしくて良かったです。

鬱鬱としていた気持ちも少しは晴れたようです。

あと2日、それで区切りをつけないと また1週間 鬱鬱とするハメになりそうなので、回復に全力を注いでいます。(考えないようにしてたのですが、失敗)

働きマン、もう社会にはストレスしかないんじゃないかと思えるほど戦ってます。使えない男どもばっか!!!(おっと失言、性差に対する発言として非難されてしまうか?) 正直仕事に燃えすぎて人間関係を壊すやつもアレですが(私が最近へこんでるのもそのためです、、こちとら120パーセント仕事してるのになぜ責められるんだぁって類のもので)
学生バイトなのでもっと肩の力を抜いて、責任は責任者にとってもらおう、位で頑張りますw

それとバイト先で私が慶大生だってデマはどうして広まったぁ、打ち消すのもメンドクサイw

あ、また愚痴、しかも具体的になってるwwwちょっとは回復してきた証拠ですかw

最近学んだことに、大学のランクを知らない人が案外多いという事実。学部間でもかなりプライドがあるのですが、そんなの屁ですね、屁。それと仕事ができることはその人の評価の65パーセント程度のようです、学校では勉強ができることが85パーセントは占めていたので意外です。どちらが厳しいかは個々人で判断すべきことですが。人格と態度が重要なのは大人社会ならでは?児童や生徒はこれから変化する余地が大人以上に多々あるからでしょうか。この辺は教育社会学の領域か。

文科系の学問を突き詰めると脳医学にたどりついてしまうのは私だけでしょうか、学者は学問領域を意識しているので交わらないだけだと私は批判(評価)しますが。

大統領、47歳ですか。父より若い。副は65歳ですか。

また文章が散文すぎる、やな脳だ。