ベヨネッタ | 片付かない部屋のアトリエ

ベヨネッタ

魔女のアクションゲームで2009年発売予定だそうです。

クライマックスアクション

デビルメイクライのディレクターの作品です。

デビルメイクライは3と4をプレイしてますがお気に入りです(とくに3のバージル)

バージルは剣(光の剣)を撃ちっぱなしで剣(YAMATO)がつかえて爽快でした。

まぁ、最大の魅力はストーリーですが、弟がシリーズの1と2をやっているのを後ろからたまに見てましたが、前作のバージルの扱いが非道すぎるΣ(゚д゚;)ネロ・アンジェロって名前も、、、

そして、バージルが大好きなので4のネロもあまり違和感なかったです(バージルとしてみてたのでw)

閑話休題

ベヨネッタ またしても敵は天使、主人公は魔女(ダンテは魔人の子でした)

今回はスタイリッシュアクションではなくクライマックスアクション、

クライマックス感を重視しているとのことです。

デビルメイクライでもダンテマストダイではかなりクライマックス感を味わってましたが、ベヨネッタはどういった演出がなされるのか興味があります。

ダンテマストダイは弾幕系シューティングのようなアドレナリンがでますw

自分の硬直を知り 多数の相手の動きを読んで 画面外の敵の動きを音で判断して 

コントローラーを無理してもって スタイルを変えながら コンボをつなげていく

楽しかったなぁ

私がクライマックス感を演出するなら トランプのピラミッドを積み上げていく感じでちょっとづつゲージを溜めていってタイミングよく、「敵にとどめを刺す魔人」を召還しないと全てが水泡に帰すようなシステムにしますw

でその積み上げを5分から10分サイクルで繰り返し味わってもらうステージ設計をしてもらう(;^ω^A
クライマックスというよりスリリングですがw


べよねった
PS、「敵にとどめを刺す(時に現れる特殊な)魔人」というのはすでにシステムとして存在しているようです。