本当の恐怖 | ひなちの気まぐれ日誌

ひなちの気まぐれ日誌

精神障害であるセクマイの呟きと嘆き

事業所の最寄りの喫煙所にて仲良くなったおっさんがいたんだけど

連絡先交換しちゃったら、どんどん積極的に絡まれて

本当に怖い思いをしたので何があったのか今日はお話したいと思います。

 

まず、ことの発端は今日・・・?かな、多分

 

LINEで待ち合わせしてたの

 

そしたら、待ち合わせ時間に来なくて電話かけても繋がらなくて

おっさんから電話かかってきて

「今から来れる?」と言われ、「今家なんですが行きます!」と

言って行ってみたら・・・

 

コーヒー飲ませてくれたり、タバコくれたまでは良かったんだ・・・

 

そしたらいろんな服を持ってきだして、

「これはどう?こっちは?」って私が着そうな服を持ってきたらしいんだけど

いや、本当にそういうの別にいいし・・・(というか、むしろ迷惑)

 

と、思ったら、そしたら、最終的には

「喫煙所が汚いから掃除しろ」みたいなこと言われ、

ひたすら掃除してました私・・・

 

んで、事業所にて避難して「どうしたらいいですか」と

スタッフさんに助けを求めてたんだけど

おっさんから呼び出し来ちゃって

喫煙所行ったら今度は

「お前は運動不足だから近くの湖に行こう」と言われる始末

 

いや、待って!!!!!!!

本当に無理!!!!!!!

ていうか、怖い!!!!!!!

 

ってなって、再度、本当にガチで事業所にて避難して

何もかもおっさんの連絡先を拒否って

親に全部事情を説明して

(勿論両親とも説教くらったけどw)

私が落ち着くまで事業所に居させてもらった・・・

 

んで、事業所の責任者に全部話して

「怖かったね」と言われて「大丈夫だよ」とか、

もし、そのおっさんが事業所まで来たら警察呼ぶし、

対応しますと言われた

 

まあ、そのおっさんがこれからどういう行動するのかは分からないけどね

 

でも、物凄く怖いのは今日に限ったことだけじゃなかったんだ

 

昨日、深夜家の最寄りのコンビニに寄ったら

そこにあのおっさんが居たの!!!!!!!!!!!!

 

え、なに、これ、ストーカー?!?!って思って・・・

(知らないフリしてコンビニ出てったけど)

 

男性に対して恐怖感はないんだけど、

本当にあのおっさんは怖い・・・

 

てか、最初からいきなり今思えばあれは本当なのか嘘なのか分からないんだけど

「俺はあそこの病院のシステム(機械?)の社長だったんだぞ」とか言ってて

ホラ吹きなのか分からないけどね・・・

 

いきなり話しかけられたから、私も普通に話しただけなのに

 

だから、もう、その喫煙所には行かないし、

行くとしても近くで隠れて吸う

(携帯灰皿持って)

 

あとは、昼休みには遠くのコンビニに行って吸う

 

タバコを辞めるつもりはないし、

辞めたらメンタルやられるからもう依存してる・・・

 

でも、別にそれでもいい

何とかしてタバコを吸えるようにするか

本当に誕生日の2週間後?まで我慢するw

 

本当に怖くていろんな人に連絡しまくった

 

今も怖くて誰かと繋がってないと不安なの

 

まあ、今は家に居るからまだ良いけどね

 

1人でふらっと出かけるのとかも今後気をつけよ・・・

 

ちょっと誰かと一緒に居よう、自分が安心できるまで

 

本当におっさんの車のナンバーも覚えているし

おっさんの顔も声も覚えてる

(そりゃそうだ)

 

おっさん自体が怖くて仕方ない・・・

 

明日は事業所にて自分が安心できるまでみんなと過ごします

 

それか自分の好きなことをしていよう

 

月曜日、面談があるからその資料作りとかしたいし・・・

 

企業研究とかもしてもいいな

 

自分のやりたいことをしよう、うん・・・

 

ってことで、皆さんも気軽にLINE交換などはお気をつけて

本当にあとになって怖いことになりますよ