無理だ。
なんとも出来ない。
病院から入院費の請求が来てすぐ
高額医療費、ひとり親医療費の申請に
町役場へ行きました。
入金されるまでに
3~4ヵ月かかります、と...( = =)
役場にもらって記入した書類を
会社の総務に提出して
会社が健康保険組合に提出して
それからリターン。
総務に聞いたら
2月のレセプトの確定が4月になるので
ただハンコ押してもらうだけの書類が
私の手元に戻るのは
それ以降、と(ΦωΦ)ホホォ…
気の長い話だ...( = =) トオイメ
・・・次男くんの入院費。
個室に入ったから
10万後半くらいで予想してたんだけど
20万超えてたんだよね...( = =)
手術もしてないのに(-ω-;)?
昔、私の盲腸の手術した時でも
そんなにかからなかったよ。。
更に修学旅行先だった為
付添いの私の交通費や宿泊費等の滞在費が
ざっと20万以上かかってる。
このうち領収書のある交通費とホテル代は
旅行保険から支払われる予定。
予定だからちょっと不安(-ω-;)
バスも結構使ったのに領収書ないから
請求できないんだよね(・д・)チッ
でも戻りがあるだけ有難い。
長男のアパート代は
なんと!
長男が払ったからオッケー!!
・・・で
1番大事な
進学先の入学金と授業料と諸経費。
・・・・・・(-_-;)
大学の4年間
奨学金と教育ローンを駆使して
なんとか・・・
なんとかやってきた。
今回もなんとかなる予定だったけど
予想外の出来事に出費が重なり
どうやっても無理っぽい(-_-;)
悩んだ末に
入学金と授業料の
減免申請をする事にした。
長男に伝えると
「してみてもいいけど、優秀な学生って
書いてるから多分俺は無理だと思うよ」
「・・・・・・(-ω-)・・・あんた
4年間優等生で表彰状もらったやん。」
・・・ホントです。笑
「優等生よ?充分優秀やん!
イケるんじゃない?」
「そうやけど・・・・・・うーーーーーん」
大学の時もこんな調子で
大学の返還不要の奨学金の申請等
してこなかった。
今となっては
ダメ元でしとけば良かったな。
手続きに間違いがあってはいけないので
大学の学生課に電話しました。
「教えて頂きたいのですが・・・」って
申請手続きについて聞いてみた。
それに対して女性職員。
「お送りした案内に書いてありますよね?
それを読んでください。読んでもらったら
分かるように書いてますから」
関西のイントネーション。
・・・京都の人?←偏見はいけません。笑
・・・なんかいきなり見下されてる...( = =)
読んだよ!!ちゃんと読んだけど
わざわざ小難しく書いてるし、
間違いがあって入学出来なかったりしたら
一生後悔するから、大事な事だから
確認したくて聞いてんの!!
読んだらわかるのくだり、
実際はもう少し言われた(-ω-;)
つべこべいらん。質問に答えろ(💢'ω')
「読みました。減免申請する場合はお金を
振り込まずに書類を送っていいんですよね?」
「読んでもらったらわかると思うんですけど
書いてますよね」
・・・この人は何でこんなに偉そうなんだろう?
学生課の職員はそんなに偉いのか...( = =)
・・・何かムカつくけど態度には出しません。
子供が通う大学だから。
相手もイケナイと思ったのかどうなのか
この後
「減免申請する時は入学金も授業料も
振り込まずに書類を送ってもらって、
入学後に申請に必要な書類を揃えてもらう
ようになってます。」
・・・欲しかった答えが返ってきたので
分かりました、ありがとうございます
と電話を切った。
・・・・・・(-ω-)こんなめんどくさい
人がいるとこに行くんだ。←
長男、大丈夫かな(-ω-;)
男の子は何にも言わないから。。
と、余計な心配しつつ、
とりあえず諸経費は入れた。
入学金授業料の心配は今月は回避。
今月は
というのは
申請通らなかったら
4月入金。
「先延ばしになっただけやん。」
と長男。
「うるせーヽ(°д° )ノ
いんだよ、4月になったら払えるんだよ!」
・・・・・・多分。笑
4月になってからのお楽しみ♪