どうも!めちゃくちゃごぶさたになってしまいました。
仕事がハードになりすぎたのと石松さんちのお手伝いも少々手がけて
まして、まったく時間がなかったんですわ(°∀°)b
ちょうっといいわけがましいかな。
ほな、そろそろホルパネ石松が
家計を支えるパチンコについて
少しずつパチンコにおける自分史を語っていきます。
オレが初めてパチンコしたんは、大学出てサラリーマンをやり始めた
ころかな。
ビッグシューターっちゅう機種があって、
それを同僚が一緒に営業に回ってるときに打ちよったんですわ。
オレは全然経験ないから横に座って見とっただけですけど、
結果、1時間ほどで500円が2800円になったんですね。
今やったらなんのことはないんやけど、当時のオレはそれは
ビックリしてもうたんです。
めっちゃおいしいバイトやなあってね
だって、当時のオレの一日の小遣いは1000円だったから、
一回で2000円以上も儲かるパチンコとは実にいいもんやと
おもったんですわ。
それでも、オレはそこで初めてパチンコを打つことはなかった。
お金も勇気もなかったんですわ。
そんなオレが、パチンコ命になる転機となったんは
ビッグシューターです。
いつものように同僚たちと会社を出発。
いつもの喫茶店でモーニング。
そしてパチ屋へみんなが直行する。
オレはその日も見るだけにしよと思ってた。
しかし、500円だけやってみよ!という思いがこみあげてきた。
そして意を決して、500円で初勝負!!
これがオレのパチンコ人生の始まりでした。
そのとき、たった500円が1時間ほどで5600円になったんです!
手が震えましたわ。
パチンコは儲かる!
以後何十年にも渡るパチンコとのつきあいはここから始まったん
です。
あのときあっという間に500円を失い、
ああ、もったいないと思っていたらパチンコなんぞに手を染めなかっ
のかもね。
みんなもこういう経験あるでしょ? うん必ずあるはずよ
では、続きはまた今度ね![]()
