今回のスクリーンプロテクターは装着後4~5時間は電源を入れないように、

という指示がされていたので、泣く泣く一晩置いておきました。


翌日の夜、「おおっ」だいぶ気泡が減ってきました。

看板に偽りない感じですね。たいしたものです。

ステアリングをクラブに持ち替えて 第4章-12

ということで、初めての電源オンベル
ステアリングをクラブに持ち替えて 第4章-20

ハルパパの家は、ハルパパも嫁さんも同じ Apple ID を使っておりまして、

もちろんこの mini 君も同じIDで登録しました。


いつもながらあっという間にセットアップが進みました。

毎回思いますが、Appleはここがすごいですね。


ところが、色んなデータが同期されておりまして、

カレンダーやら電話帳やらブックマークやらが色々・・・


見られてまずいものはないのですが、さすがに嫌なので、慌てて設定を変更。

Facetime用のアドレスは使っていないメールアドレスを

引っ張り出してきてセットしました。


ステアリングをクラブに持ち替えて 第4章-18


ステアリングをクラブに持ち替えて 第4章-17

サイズと性能にしては高い、と言われることもあるようですが、

細かいディテールの出来、質感(アルミとガラスですので)はさすがです。

所有する喜びを含めてのこの価格なのでしょう。


Amazonが原価販売している中で、端末でも利益をあげ、

itunesでも利益を上げる、Appleのビジネスモデルは

今のところ大成功ですね。

ステアリングをクラブに持ち替えて 第4章-14

片手で楽々もてます。

嫁さんの手では少し大変そうでしたが、持てないわけではないです。


何より軽い!

片手で持って、片手で入力することが軽々と出来ます。

iPhoneだと、キーボードが小さくて、指で入力することが

結構大変ですが、これだけのサイズがあれば、それも楽々。

iPad(普通のサイズ)だと、大きくて重くて左手で保持しながら

入力することは至難の技です。


そう考えると、バランスが大変いいです。

iPhone使っているので、使用方法は全く問題ないですしね!



ステアリングをクラブに持ち替えて 第4章-13


下はiPad の音楽ファイル画面、ハルパパは初めて見ましたが、クールです。


ステアリングをクラブに持ち替えて 第4章-23


そして、問題のディスプレイ。

そこら中で比較映像は上がっておりますが、ハルパパも一つ。


こちらは 非Retinaの iPad mini の画面。

ステアリングをクラブに持ち替えて 第4章-22

やはりドットが見えます。


こちらは Retina搭載の iPhone4S。

ステアリングをクラブに持ち替えて 第4章-21

ドットは見えません。


といいながら、PCの画面で見比べても、PCモニタのドットが見えますので、

あんまり関係ないですね。


Retinaはやはりすごいです。

ただ、気にすれば気になるけど、気にしなければ全く問題のない美しさです。





アプリやら音楽やら写真やらを少しずつ入れておりますが、

音楽を流しながら写真をスライドショーさせて、

デジタルフォトフレームのように使ってみました。


ステアリングをクラブに持ち替えて 第4章


液晶が無茶苦茶綺麗なので、写真も映えます。


でも、やっぱりいい音(スピーカー)で聞きたいなあ。




んー、やっぱりね。


ペタしてね