お久しぶりのこちらのお部屋。

 

メインとの連動企画、やるやると言っておきながら、

放置のやるやる詐欺疑惑、はダメなので(笑)、

(いえいえ、覚えていたのですよ。決して忘れてはいないのですよ~)

 

はい、やります!

 

えっと、時間を置いたのは正直に言うと、書く気がしなかった、というのが一番の理由なんだけど、

その次にあったのは、少ぉし怒りが冷めてから書いたほうがいい気がしたから。

怒りに任せて書いたら、愛も感謝もへったくれもない。

 

 

 

 

最近、SNSとかみてると、ブログや投資などで稼いでいる、フリーランスの人をよく見かけるようになった。

 

そんな私もフリーランスの端くれではあるが、何万人もフォロワーさんがついているフリーランスの方とは比べ物にならない。

 

だって、そういう人たちは、月に100万円とか普通に稼いでいるらしい。

 

こういう流れは、非常に良いことだと思う。

 

ムリに会社に所属して、ブラックな感じの中で働くより、

自分自身で稼ぎを生み出すという働き方が増えるのは、ワタクシ的には大歓迎である。

 

だからといって、

 

会社に所属して働いている人たちが、間違っているわけでも愚かなわけでもない。

むしろ素晴らしい。

働き方は、人それぞれだと思ってる。

 

だけど・・・

 

今、会社に所属して働いている人たちを社畜呼ばわりする風潮がある?ような気がしてならない。

 

会社に就職して働いている人たちは、思考停止しているの??

 

そういう考え方はどうかと思う。

(注:もちろん、フリーランスの全ての人が、こういった考えをもっているわけではありません。)

 

一定のルールに従って行動するなんて、無能だと言わんばかりの発言を多々見かける。

 

でも!でもですよ?

 

そこのフリーランスのあなた!

 

あなたが月に100万円の稼ぎを叩きだしている、そのブログ。

そのブログを作成するのに使っているのは何?

パソコン?タブレット?それともスマホ?

 

その道具は、一体どこで調達したの?

あなたが使っているパソコンは、まさかフリーランスの人が一から一人で作った、自作のパソコンですかね?

それを個人的に売ってもらった?

 

あ、FXとかで生計たてている人!

そういうの売買してるのって、個人間同士なんですかね?

楽○とかD○〇とかS〇〇とか通してやってない?

 

そう、パソコン一つとってみたって、そこのメーカーに所属して、

日々努力を積み重ねて、少しでも良いものを作ろうと一生懸命働いているからこそ、

素晴らしい製品が出来上がっている。

そして、そのパソコンを使っているからこそ、あなたはフリーランスでやっていけるんです。

 

そもそも、あなたが今日お昼に食べた、コンビニのサラダ。

あなたが食べるまでに、一体何人の手が入っていると思います?

 

そんなことも想像できずに、社畜、なんて言葉、使ってはダメですよ。

 

そして何より、

自分のことを社畜なんて言ってる人。

自分のことをそんな風に言うの、やめようよ。

 

 

どんなに偉そうに言ってみても、

私たちが一日生きていくのに、様々な人の働きにより恩恵を受けている。

 

会社にしても、公の機関にしても、そこで働く人がいなくなったとしたら、

私たちはずいぶんと不自由を強いられるだろう。

 

 

ありがたいのだ。

想像を超えるほどに、私たちは見知らぬ大勢の人から助けられて生きている。

 

 

だから、まず!感謝しようよ。

 

 

でも、そういうフリーランスの人にも私は「ありがとう。」と言いたい。

 

なぜなら、このことを考えるきっかけをくれたのは、彼らだから。

そして、身をもっていろんな可能性を提示してくれているから。

 

 

 

 

 

 

全ての人に、愛と感謝を。

 

自分にも。(これが一番大切!)

 

 

 

 

わたしのメインブログ

 

 

 

只今、メインで無料一斉ヒーリングを受け付けています!

 

 

 

 

 

 

って言われました(泣)。

 

ごめんなさい、いきなりこんなタイトルで。

いや、私がインチキって思っているわけではないのです。

 

 

 

 

タイトルの言葉は、知り合いから言われた言葉。

 

私がいつも身につけている水晶のブレス。

水晶はオールマイティな石で、

好きな石はたくさんあるけど、結局水晶に戻ってきてしまう。

 

そして、やはり浄化の力が確かなため、

ヒーラーである私は、常に身につけるようにしている。

 

 

その、私が左手につけている水晶のブレスを見た、その知り合い(女性)。

 

「わあ、キレイね!素敵。いつも着けてるの?」

 

と聞くので、常に身につけていると話すと、

 

「ふぅん。。。それで何か違う?」

 

本当言うと、ここで彼女がなにを言いたいのか、大体分かってしまったが、

何も言わないのもアレなので、まあ無難に、好きなのでお守りのつもりで着けている、と答えた。

(注:彼女は私がヒーラーであることは、知らない。)

 

その後、どこで買ったの?とか、聞かれて、知り合いから買ったとか、

そんなことを話していると、

彼女も、ご主人と一緒に、お揃いでつけていた、という。

 

聞くと、人から評判を聞いて、わざわざ遠くのお店まで二人で買いに行ったらしい。

 

 

 

彼女のご主人は約2年前に、癌で亡くなっている。

その、癌が発覚する前に、お二人でブレスを購入したと話していたと思う。

 

ブレスをつけ始めて、どうやらご主人のブレスは、2回ほど糸が切れたらしい。

彼女のブレスは一度も切れたことはなかった、という。

 

その話を聞いたとき、

 

「あ、糸が切れたときはお役御免になったか、石が持ち主の身代わりになったということだから、

ショップの人にお願いして処分するか、土に埋めるかしたほうがいいよね。」

 

と言ったら。

 

「そんなの、なんで分かるんよ!?糸が切れたからって、なんでそんなのが分かるん?」

 

と、まあまあムキになって返された。

 

それで、その糸が切れたブレスを、彼女のご主人はどうしたかというと、

2回とも糸を繋ぎ合わせて、使っていたらしい。

 

浄化をしたか?と聞くと、そんなものはしたことがない、という。

 

恐らく、購入したときにお店で、そういった説明が多少なりともあったと思うが、

糸が切れたときの対処と、浄化の話をちょこっとしたら、

 

「そんなのインチキよ!!!」

 

と、さっきより語気を荒げて反論された。

 

また、お店ではオーリングテストで石を選んでもらったらしいが、

それもインチキ臭いやり方だ、と。

 

彼女のご主人いわく、

 

「あんなのは、全部インチキなんじゃ。だいたいあいつらは(パワーストーンのショップ)、

糸が切れたらどうじゃのこうじゃの言って、次また買わそうとする魂胆見え見えなんじゃ。」

 

 

 

 

この時、私の頭の中では、

 

「それなら、なぜ評判を聞いてわざわざ遠いところまで石を買いにいったの???」

 

という疑問でいっぱいになった。

 

恐らく、お二人はパワーストーンがどういうものか、事前にある程度知った上で、手に入れたに違いない。

だから、パワーストーンがインチキっていうのは、後付だと思う。

 

 

そうか。

 

疑問は疑問としてあったが、私はその後もう何も言わなかった。

 

 

なぜかというと、若くしてご主人が癌で亡くなってしまった、彼女の無念さと、どうしてご主人を助けてあげられなかったのか、という後悔の念をひしひしと感じてしまったからである。

 

 

たぶん、糸が切れたらどうこう、みたいな話も彼女は知っていて、

だからあの時、そういう対処をしなかったことに関する、後悔が少なからずあるのかな、と感じてしまった。

 

 

誤解を招くといけないので、あえて説明するが、

石が災いを招くとか、浄化しなかったらどうとか、役目が終った石をそのままにしておくのが悪いとか、

そういったことではない。

 

 

パワーストーンは、本当にその名のとおりものすごくパワーを秘めたものだ。

 

 

ヒーリング時、ヒーリングを受ける人がパワーストーンを身につけていたら、外すようにお願いする。

そしもちろん、ヒーラー側も外してヒーリングを行う。

なぜかというと、石がものすごく熱をもって熱くなるからだ。

 

 

それほどまでに、石はパワーを持っているのだ。

 

 

しかも、波動が高いので、持つと持ち主をその高い波動でもって守ってくれる。

 

なので、持ち主が危ない目に遭ったり、病気の時などは、その邪気を吸い取り身代わりになってくれるのだ。

 

だから、彼女のご主人が持っていた石は、何度も彼を守ってくれていたのだ。

 

 

ここで言いたい。

 

もし今、パワーストーンを持っていて、糸が切れたり、変色したり、割れたり。

そのようなことを経験したなら、

 

どうか、自分を守ってくれた石に、まず感謝をしてほしい。

 

そして、わが身を少し振り返ってみてほしい。

自分の行いがどうだったか、自分は自分の体をケアできているだろうか、と。

 

せっかく、石が身をもって伝えてくれたのだから。

 

 

そして、ご縁があって自分のところにやってきてくれた石は、大切に扱って欲しい。

 

私たち人間が、ごはんやお水を必要としているように、

石には浄化が必要なの。

 

大切に扱うと、どんどんそれに答えてくれるし、

思いもよらない幸運を運んできてくれるかもしれない。

 

もちろん、依存はいけない。

全てを石に丸投げするのではなく、自分も頑張って石と良い関係を結んでほしい。

 

(メインブログにこんな記事書いたよ)

 

 

 

そして、本当にこういったパワーストーンやそれにまつわるあれこれを、

全くインチキと思っているなら、

パワーストーンは持たないほうがいいだろう。

 

だって、持つ義務があるわけじゃないし。

 

周りに流されてなんとなく持つよりは、持たない自由もある(笑)。

 

 

 

そんな私が、今持ちたい石がある。

 

 

それは、

 

ラピスラズリ!

 

私の師匠(レイキの先生で石にも詳しい)に言わせると、

持ち主に試練を与えるので(もちろん良い意味で!)、

その試練を乗り越えて先に行く!!という覚悟ができた人が持つべき石と。

 

 

で、師匠に、

 

「良さげなラピスちゃんが入ったら、知らせてくださーい」

 

とお願いしているものの、

 

まだお返事はなく。。。

 

 

まだまだ私に覚悟がないってことなのかな?(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

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本日はメインブログとの連動企画。

 

メインブログでこんな記事を書いた。

 

言霊の力

 

 

というのも、最近つくづくどんな言葉を使うかによって、

その人の環境が全然別物になってくるんじゃないかと、考えさせられるからだ。

 

 

私はSNSでいろんな人フォローしている。

いろんな人から学びたいし、自分の常識を破りたいからだ。

 

でも。

 

せっかく博学で、素晴らしい情報発信をしているのに、

言葉の使い方が非常に残念な人がいる。

 

もちろん、一つの分野に関してものすごく知識があって、常に勉強していて、

また行動に移せる人は、自信とプライドがある、ということは分かる。

 

だけど、これが一番正しいとばかりに、全然知らない他人相手に自分の持論を押し付けたり、

はたまた、自分が正しいと思っていることと逆のことをしている人に対して、

辛辣なキツイ言葉を投げかけたり。

 

これって、いくらなんでもどうなの?

って感じる人の、いかに多いことか。

 

で、そういう人のフィードには、当然ながらアンチが湧く。

アンチが湧くと、炎上する。

それか、華麗にスルーされて相手にされない。

 

 

要するに、言葉に愛がないのだ。

 

 

元はといえば、テーマは病気にしても社会的なことにしても、

世の中を良くしようとして発信しているのに、

肝心の“愛”が抜け落ちているばっかりに、

言いたいことが全く伝わらないばかりか、悪意のように取られて終わりだ。

 

 

最近も、あまりに言葉が汚いのと、書いている内容がしんどいため、

申し訳ないが、フォローを外させてもらった人がいる。

 

申し訳ない。こちらが疲弊してしまうので。。。

 

 

 

その反対に、ご紹介できないのが残念だが、SNS上でこれぞ理想と思える発信者がいる。

 

言葉が常に愛に溢れていて、フォロワーさんを常に思いやっているのが良くわかる。

 

注意喚起を促す文章一つとっても、

表現が素晴らしいのだ。

 

当然ながら、フォロワーさんのリプも愛で溢れかえっている。

そして、礼儀正しい。

見ず知らずの他人に、挨拶もなくいきなり暴言をかます人など、当然の如く皆無だ。

 

フォロワーが1万人超なのに、こんなにアンチがいない発信者は見たことがない。

 

だから、その人には信じらせないくらい、ハッピーな出来事やギフトが降り注いでいる。

 

もう、ヒーラーとしては、見習うことばっかりなのだ。

 

 

 

ネットだから、相手が見えないから何言っても構わない、と思っている人が案外多い。

 

だけど、言葉はまわりまわって自分に跳ね返ってくる。

 

しかも、返ってくるときには、放ったときの何倍ものエネルギーを纏って直撃する。

 

これは、良いエネルギーも悪いエネルギーもだ。

 

 

 

最近、真逆の発信者を目の当たりにしたので、言葉について考えてしまった。

 

 

常に“愛”を選択しよう。

 

 

 

 

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