競馬予想『第31回 根岸S(GIII)』
2017年1月29日15時45分、発走の「第31回 根岸S(GIII)」の枠順が発表された。
出走表はこちら
各馬の評価は、評価順にこちら。
※各馬の評価は、レース発走まで随時更新していきます。
最終更新日時:2017年1月29日13時42分32秒
- 3番:カフジテイク
- 父:プリサイスエンド × 母父:スキャン
- チャンピオンズカップ(GI)では11番人気で0.2秒差の4着に好走している。
- 14番:キングズガード
- 父:シニスターミニスター × 母父:キングヘイロー
- グリーンチャンネルカップ(OP)[東京・D1400]では斤量58.0kgを背負いながらでカフジテイクから0.2秒差の2着。
- 2番:ラストダンサー
- 父:キングカメハメハ × 母父:サンデーサイレンス
- 東京ダート1400mの準OP→オープンを連勝中。
- 5番:ベストウォーリア
- 父:Majestic Warrior × 母父:Mr. Greeley
- 実績的には最上位クラス。
- 斤量58.0kgを背負って勝ち切るのは厳しい。
- 15番:ベストマッチョ
- 父:Macho Uno × 母父:Storm Cat
- 1000万下→準OPを連勝中。
- 東京コース[4-1-0-0]と相性抜群。
- ダート1400m[3-0-0-0]と距離適性も抜群。
- 16番:ノボバカラ
- 父:アドマイヤオーラ × 母父:フレンチデピュティ
- 近1年内に重賞を3勝している。
- ダート1400mも得意にしている距離。
- 1番:ブルミラコロ
- 父:キンシャサノキセキ × 母父:Theatrical
- 1000万下→準OPを連勝中。
- 11番:タールタン
- 父:Tapit × 母父:Glitterman
- 去年の根岸Sで0.1秒差の2着と東京ダート1400mで実績あり。
- 13番:エイシンバッケン
- 父:ヨハネスブルグ × 母父:シンボリクリスエス
- 関西のダートオープン競走で1番人気で連続連対中。
- 9番:コーリンベリー
- 父:サウスヴィグラス × 母父:ミシックトライブ
- 実績は上位クラスだが、牝馬の斤量56.0kgは厳しい。
- 4番:ニシケンモノノフ
- 父:メイショウボーラー × 母父:アフリート
- 前走、地方交流重賞を勝っている。
- 10番:グレイスフルリープ
- 父:ゴールドアリュール × 母父:Seeking the Gold
- 近半年以内に地方交流重賞を勝っている。
- 12番:ブライトライン
- 父:フジキセキ × 母父:King of Kings
- 去年のプロキオンS(GIII)[中京・D1400]ではノボバカラから0.4秒差の4着。
- 去年のオアシスS(OP)[東京・D1600]では斤量58.0kgを背負って勝っている。
- 8番:ラブバレット
- 父:ノボジャック × 母父:バブルガムフェロー
- 地方所属馬が好走するのは厳しい。
- 7番:モンドクラッセ
- 父:アグネスデジタル × 母父:ラグビーボール
- 距離短縮はマイナス材料という印象。
- 6番:グレープブランデー
- 父:マンハッタンカフェ × 母父:ジヤツジアンジエルーチ
- 近走不振続き。
馬券の買い目はフォーメーション方式でこちら。
【1着】: 3, 14, 2
【2着】: 3, 14, 2, 5, 15, 16
【3着】: 3, 14, 2, 5, 15, 16, 1, 11, 13, 9