今日は昨日と打って変わって、大雨です![]()
ぉ買い物にも行けないので、blogを更新するのにはちょうどいいやぁ
なんて、ノンキな主婦です![]()
今週、月曜・火曜日に四国1泊旅行にいってきましたぁ~![]()
写真、満載にしているので、かなり長くなっていますが、お付き合いよろしくでっす![]()
ETCの深夜割引を使いたいらしく、朝は4時までに高速に乗るらしい…
家から高速までは約20分
化粧をする時間を逆算すると…
2時半起き!?((゚m゚;)ギョッッ
結局2時半に頑張って起きましたよぉ~(^▽^;)
なんとか4時に高速に乗って、まずは目指すは香川県坂出
朝が早いせいか、道も空いていてスイスイ~
朝日も見れて、早起きしてちょっと得した気分
そうこうしている内に瀬戸大橋です
車の中からの写真だから、ガラスに反射してるけど…f^_^;
途中、与島PAに立ち寄りました(現在の時刻7:30)
これも橋の形してて、かわいいでしょ![]()
ちょっとした公園みたいで、歩いて1周したよぉ~![]()
橋は2段になっていて、上に車が、下に電車が走ります
電車が走っているの分かるかなぁ???(右の写真)
展望台に電車の見える時刻表があったので、待ち構えていました![]()
こんなものも…
正解は、橋を吊っているワイヤーだそうです
1cmくらいのワイヤーを束にして(黄色とか緑の)、それをまた、束にして作っているんだってぇΣ(・ω・ノ)ノ!
そうこうしている内に8時になったので、ちょっとぉ土産屋さんを見て出発~
左:あの果てを目指します!!
右:瀬戸大橋を真下から撮ってみた
橋を渡ったところで、富士山を発見!?
讃岐富士です(ホントは飯野山)
今日のぉ昼ごはんは、折角香川まで来たんだし、
ぉうどんです
色々調べたんだけど、なんせ初めてのコトなのでセルフだと、何をさせられるかわからないって事で、普通のカンジのぉ店へ(一応ガイドブックに載ってるとこです)
元祖しょうゆうどん 小縣屋(おがたや)です
オープンが9時半だったんだけど、15分くらい前に着いたので、写真を撮りながら開くのを待っていました
でも、HALHI達より、先客がいましたよぉ~(ノ゚ο゚)ノ
店内です
↑↑コレで小です(これはHALHIの。ダーは大でした)
小(1玉) 大(2玉) 特大(3玉)
大根は自分で好きなだけ下ろして入れます
まず、大根+生醤油だけで食べました(写真左)
そのあと、ぉネギ+すだちを足してみました
HALHIはどっちも好きだったんだけど、ダーは「スダチはいらん!!」って言ってました
大根アイスがあったので、お持ち帰りして、車で食べたよ
サッパリしていて、甘くなくって食べやすかったです(ダーも食べれました)
アイスクリームっぽくも、シャーベットぽくもなく、ふしぎな食感でした
お腹がいっぱいになったところで、今度は大歩危小歩危へ向かいました
途中、道の駅に立ち寄りました
中には地元のお野菜がたくさん売ってました
ダーママが梅酒を漬けるって言っていたので、1kg120円の梅を5kgと、1袋10個入ったピーマン1袋と、1パック200円のイチゴを買いました
今回、夜に飲むワインを持って行っていたので、イチゴはデザートに![]()
この他にも、道の駅を見つけるたびに入ってました
どこもキレイだったよぉ~![]()
大歩危小歩危に着きました
小歩危です
道に車を止めて撮りました
大歩危です
これも、道に車を止めて…
ぉ天気だったのに、霧で霞んでました
そのあと、かずら橋へ…
途中、自然の紫陽花がたくさん咲いてたよぉ~![]()
かずら橋に着きました
団体さん撮影用の場所で一人寂しく![]()
↑↑出口の方から撮りました
一方通行です。通行料500円かかります
ダーが渡っています。わかるかな??
あ!! HALHIは高所恐怖症の為、渡ってないです(;´▽`A``
景色も良かったですよ![]()
お隣にある琵琶の滝も見てきたよ
河原にも降りれたので、降りてみました
左:かずら橋
右:反対方向を見て 空が青くて絵になりそう
それから、スギの大杉というのを見つけたので、とりあえず行ってみる事に…
光の当たり具合が違うけど…σ(^_^;)
ダーと比べて、コレくらいの高さと太さ!! 想像してみて!!
神社の横の道をあがると…
美空ひばりの歌碑がありました
曲名の前に立つと、その曲が流れるようになっていました
右は「川の流れのように」の楽譜
それから桂浜へ
坂本龍馬で有名ですよね
高さ5mくらいあります
逆光だったので、光ってうまく撮れなかったぁ![]()
それから、ちょっと早い夕食を食べに高松市内へ…
土佐ということで皿鉢(さわち)料理を食べに行ったよ
このあたりでも有名な皿鉢料理のぉ店
土佐料理 司 高知本店 へ
そとから撮るの忘れちゃったの![]()
店内はこんなカンジです
夕食にはまだ早かったので、貸切状態でした
(この時点で4時過ぎ)
てっきり皿鉢料理って、鰹とかが出てくるもんだと思ってたら、違うかったので、
土佐料理のコースを勧められたので、そちらにしました
左:つき出しの「りゅうきゅう酢の物」(右側)
土佐珍味 どろめ(右の写真が”どろめ”のup)
からし味噌で頂きます
左:鰹たたき
右:はらんぼの塩焼(鰹の腹の部分)
右:鯛だしそうめん
てっきり、アイスとかが出てくると思ってたから、ちょっとビックリ
追加で鰹のぉ刺身を頂きました
とっても、分厚く切ってありました
皮付きか皮なしかと聞かれ、皮付きの方がここでは一般的と言われたので、そちらにしてみました
が、食べなれてないせいか、噛み切れなくって食べにくかったぁA=´、`=)ゞ
それから、近くの商店街をブラブラ![]()
下駄のたくさん売っている靴屋さんを発見!!
でも、下駄の方が断然多かったから下駄屋さんだったのかも!?
前からダーが、畳みたいな草履が欲しいと言っていたので、ちょっと覗いてみることに…
たくさんありましたよぉ~!!
HLAHIも下駄が欲しかったので、2人で買っちゃいました
左:HALHIの下駄(焼き下駄でぉ手入れがラクだそうです)
黒地に赤っぽい着物柄の鼻緒
右:ダーの草履
茶でもなく小豆色みたいな鼻緒
どちらも1980円ととっても安かったのだぁ![]()
これで、今年は浴衣が着れる~![]()
近くのはりまや橋で![]()
◆名前の由来
江戸時代に、高知の豪商である播磨屋と柩屋(ひつや)は、互いに本店が堀で隔てられていた。この両者の往来の為に架けられた私設の橋が、「播磨屋橋」(はりまや橋)の名称の由来である。
城下町・高知の中心部に位置しているので、橋の付近には、江戸時代初期に、掛川から移住した山内家の家臣たちの住居が集まっていた。
◆明治から現在まで
僧が恋人の為に髪飾りを買ったという「よさこい節」の歌で有名である。
元来は堀川に架かる小橋であったが、1928年の土佐電鉄桟橋線延伸開業に伴う高知市の街路整備により、同市の目抜き通りに一変した。1960年代に入ると、製紙工場排水に起因する市街地河川の水質汚濁が顕著となり、堀川はほぼ全長に渡って埋め立てられた。
以後、約30年間の播磨屋橋は、車道両側の歩道脇に真直ぐな赤い欄干があるだけで、その下も川ではなく歩行者用の地下通路であり、立派な橋をイメージして訪れた観光客により、「日本三大がっかり名所」の一つに数えられた。
1998年、車道から少し離れた場所に、歩道専用の太鼓橋として新しい播磨屋橋が設けられ、橋の下には人工水路が設置された。旧欄干は、播磨屋橋公園の地下に展示されている。
又、播磨屋橋公園には、明治時代の播磨屋橋を復元した橋も架かっている。(ウィキペディアより)
はりまや橋商店街
はりまや商店街は日本一の木のアーケードだそうですよ
ここから、室戸岬へ向かいます
この時点で5時半頃
日没までに間に合うのか…
やっぱり、田舎
皆さんノンビリ走ってくれたので、着いたのが7時半過ぎ
やっぱり間に合いませんでした。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
ダーはまだまだ走ります
今日中に徳島市内まで行くらしい
大丈夫か…
夜10時過ぎ、ようやく徳島市内へ
明日は8時半おきで、今回の旅行一番の目的地
大塚国際美術館です
続く…



































































