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好きなコードはEadd9

錦戸亮
デビュー後の兄組通りました
(今はストとトラジャを応援)
そして
7→6の関ジャニ∞の記録

たまたま見つけた、重岡くん作の曲、

「大それたロックンロール」

を最近知って。

しょっちゅう聴いてます。

サビはキャッチーなのに、そこに行くまでの曲調が独特で。

クセになるのよこの曲(笑)

 

 

 

 

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でね。

ちょっとググってみたら。

重岡シゲちゃん、もうずいぶんたくさん作詞作曲してるんですね。

↓

 

 

 

 

 

 

ちゃんとMV作ってもらってる曲もあるのね!!!

↓

↑

ちょっと切なくて。

でも風景や心情がすんごい浮かんで。

聴いてて泣きたくなるような曲。

 

 

この、METROCKでやった曲もシゲちゃん作の曲だったんだねー。

 

 

 

 

 

で。

これまたググってみて知ったんですが。

シゲちゃんがピアノを始める大きなきっかけになったのは、

「ごめんね青春」だと言われてるんですね。

確かに!

海老沢くん、

あのドラマでピアノ弾いたりベース弾いたりしてた(笑)

シゲちゃん、今でも(確か今年になってからも)、

あのドラマの時に亮ちゃんに「かっこつけるな」って言われたのが自分の転機になったと言ってくれてますよね。

(何度も何度も言ってくれてる)

 

 

 

 

 

初めて作詞作曲した「乗り越しラブストーリー」の頃、

確か亮ちゃんその曲を聴きにWESTのライブに足を運んでるはずです。

(シゲちゃんに来てほしいって言われてたんじゃなかったっけ?)

 

楽曲を自分で作るって事に関して、

想像でしかないけど、

錦戸さんにアドバイスもらったり?とかあったかもしれないよな。

(もちろんそこはヲタクの妄想でしかないですがw)

 

 

 

 

 

 

 

 

シゲちゃんにとって。

楽曲制作が、芸能活動している上でとってもとっても大きなモノだって話は。

ちょっと前にシゲちゃんが「おしゃれクリップ」に出た時話してたんで。

そこレポリまーーす。

 

 

 

デビュー出来てから、急に目標がなくなったというシゲちゃん。

 

自分ってなんやろって思った時に、俺じゃなくても別の人がって思うんすよ

こういうお芝居の役をいただきました、もしスケジュールでダメでしたってなったら

別の人が来て当たり前のように始まっていくじゃないですか

そういう風に、自分じゃなくてもな。。。って感覚が常にあるんですよ

そん時が、くさってた時期ですかね

でもそこにやっと、立ち向かえる武器を手にしたというか

ピアノを練習しはじめたんですよ!

みんなに黙って!

メンバーにもスタッフさんにも言わずに

僕、音楽むちゃくちゃコンプレックスあるんですよ

歌も、よう外すし

しかも歌ってちゃうよって言われても目に見えるもんじゃないから

自分が合ってるって思ってるけど、違うって言われるのがトラウマになるぐらい嫌で

ピアノもしやったら音感も付くし、歌も上手くなるし

って思って独学でずっと1,2年家でひたすら

なんか欲しかったんですよ、自分に

それが、作詞作曲して作ることやったんですよね

今まで1から10にする作業をずっとしてたけど

0から1にすることを初めて、5年前ぐらいからですけどしたんですよ

それが俺もう、バッコン変わりましたね

やっと自分の中で、生きてる感覚があって

 

 

 

で。

中間くんがシゲちゃんについてトークしてるVTRもありました。

 

(ピアノを練習してることは)知らなかったですね

(元々)なんにも言わなかったですねメンバーに対して

悩みもそうですし、楽しかったこともあんまり共有してくれなかったですね

なんか、辞めそうやなって思ってました、正直

辛い、しんどそうな顔はするんですよ

そのくせ話さへんから、あ、こいつ辞めそうやなってのはすごい心配してましたねずっと

 

ピアノきっかけで変わりましたよ

ピアノして、そっから作詞作曲もするようになって

そっからメンバーに色々話してくれるようになって

で、今の重岡が出来上がったんで

 

 

 

VTRが終わって。

 

ああ、やっぱわかってたんやってのはありますよね

悩んでたんやろなとか、ね

(ピアノで作詞作曲するようになって)俺はそこで絶対変わったと思いますね

なんか重たい扉が開く音が聞こえたんですよ

ぎぃぃぃって、自分の中で

これや!って思って

それで、観てる人が震えてくれる、泣いてくれる、喜んでくれる、

嬉しいじゃないですか

ってなって、ようやく、自分らしさっていうのを自分でちゃんと握れるようになったというか

 

 

 

 

 

 

 

 

シゲちゃんにとって、ものすごく大切な事なんだってのが伝わってきたトークでした。

ピアノを始めて、音楽をつくって、披露するって事が。

 

だからもしかしたら。

役者人生でもそうだけど。

シゲちゃんにとっては芸能人として、アイドルとして、

「ごめんね青春」が大きな転機だったのかもしれないですよね。

(もちろん、知らんけど!ですけどw)

 

 

 

 

 

 

 

 

で、まぁ。

他の彼作の曲もググってみたんですよ。

(ジャニーズって聞きたい曲があってもサブスクがないから、なかなか曲にたどり着けなくてモヤモヤするw)

 

 

「to you」って曲。

"別れがテーマ"な曲だとシゲちゃんが言ってたそうで。

ちょうど当時、ジャニさんも亡くなって。

あと、シゲちゃんがお世話になっていた、すばると亮ちゃんが相次いで退社していったこともあって。

重岡担さんの有識者のご意見では、それらの出来事が多く関係してるんじゃないか?と。

推測されていました。

 

 

永遠だとか一生なんてなどこにあるんだ

 

こんな歌詞もあってね(笑)

 

永遠なんてないってわかりました

って言ってた声とついつい重なってしまったりして(笑)

 

 

ありがとうありがとう旅立つ背中にいつか僕は僕で

待っていて見守って一人帰り道口ずさむ新しいメロディーふっと笑った

 

 

 

 

 

 

 

 

そんなシゲちゃんの話を聞いていて。

自分で楽曲を作るってことってやっぱりとてもデカイ事なんだろうなと。

武器、っていうのも当然だし。

アイデンティティ、っていうモノかもしれないし。

 

それをもし、

アイドルには"そこ"は必要ないって言われたとしたら。

 

その道から離れようと思うぐらい、当人には大切な事だったんじゃないのかな、

なんて事を思ったりもしました。

(ポエムってるけど飲んでませんwww)

 

 

シゲちゃんはおそらく。

WEST陣営で自作曲を積極的にやらせてもらえてる感じがしますね。

 

 

 

 

 

 

 

 

私は、圧倒的に。

自作の歌を聴きたいタイプの人間かも。

だってもう何年も、いろんな人が楽曲提供してくれた曲聴いてきたじゃないですか?

もう、よくね?それはって思ってる(笑)

今は、亮ちゃんが作る曲を、

それをかっこよくアレンジした曲を、

聴いてるのが超楽しいのよねー!!

 

 

昨日のTOKIOカケル。

キンプリちゃんゲストの回を見ました。

 

 

 

 

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まずね。

放送でがっつり。

6人時代も5人時代も映ったんです。

 

 

そしたら岩橋くんがこんなツイートしてて。

↓

 

 

 

 

 

もしかしたら。

去っていった側の人で、こういう事を語ってるの初めて見たかもしれないなぁ。。。

 

"なかったことにされてしまう世界”って。

やっぱりどうしても、

なんなんだろなぁって思い続けてるんで(苦笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

グループの形が変わったことについて、いろいろな媒体に出た時に。

「今回の件、どう返せばいいのか?」

という永瀬くんの質問に、TOKIOがいろいろ語ってくれてて。

 

キンプリの2人も素直に正直に語ってて。

 

TOKIOもキンプリも、在籍してる立場の人だから。

そちら側のファンに優しいのは当たり前だとしても。

去っていった側のファンに対しても、優しいなーと思ったんで。

書き起こしします。

 

 

 

 

 

 

 

TOKIOが番組冒頭でさっそく、

太一:あれ?人少ないけどもう収録いっていいの?

みたいにいじったんです(笑)

 

 

永瀬:今みたいにいじってくださるじゃないですか

僕らからしたらありがたくてね

ただ、返し方が、

自虐風に言うとやっぱりファンの方からしたら・・・

「もうこの子達ネタにできる、私たちまだこんなに辛いのに」

ってこともあるじゃないですか

でも暗くなりすぎても、みなさん喋り辛くなるじゃないですか

 

 

という永瀬くんからの質問に、

 

 

松岡:いやいや、答えは簡単で

今、廉が言ったことをファンの方が見たから

今の説明したことが、あなた達の本音じゃない

だから、ああ、そういう気持ちなのね

って事が今もうわかったじゃん

今もう伝わったじゃん

 

 

 

 

 

松岡くん凄くない?(笑)

 

 

 

 

 

太一:自分たちのグループという屋号を残すってことでもう前を向き始めてるじゃない?

そこもすごく大切なことだと思うんだよね

でも、時には過去を振り返ってあげることでファンの人たちは安心すると思うし

自分たちの軸と芯がブレなければ、どんな返しをしてもいつか笑ってくれる日がくるんじゃないのかな

 

 

松岡:あとはやっぱり他の4人が頑張ることかな

メンバーだった4人がそれぞれの道で

違う道で頑張ってくれないと(屋号を)残した意味がないっていったらおかしいかもしれないけど

 

 

永瀬:なやむよねぇやっぱ

雑誌とかでもそうだしテレビでもこういうような話題になると

もちろんネタにするつもりはないんですけど

僕らの答え方で、落ち込むファンの方作りたくないじゃないですか

僕らのファンの方々もそうだし、3人のファンの方々もそうだし

 

 

3人のファンの事も考えてくれて。

やさしいね。。。。。

 

 

 

 

髙橋:ファンのみんなは無理しないでほしいなって思います

それこそ自分たちもラフなスタンスで行きたい

強がったりもしないし自分たちを弱く見せようともしないので

今は、笑えない人もいると思うけど、ここから自分たちが作品重ねていって

あ、やっと笑えたなって時にライブに来てくれたりとか

お互いに気持ちよく笑顔になれる状態で会えたら一番だな

当事者からしたら、自分たちの選択なので

前を向くってきめてやってますけど

ファンの人たちはそれを受けてどうこうっていうので

まだ切り替えられない人もいると思うので

 

 

松岡:それは時間じゃない?

(そのとおりだよ松岡くん!笑)

 

 

永瀬:僕らも5人の時とか6人の時とか思い出したりしますけど

それを踏まえて、どの経験も素晴らしかったので

ある意味、自信を持って2人で歩めてはいますね

 

 

松岡:ずっと未来永劫やっていくのはおそらくどこも無理

必ず形は変わっていくけど、その時にどういうふうに自分たちがいるかが大事だと思うから

今のおまえ達が新しく進んでいくことが、他の4人も頑張っていくことが、

リスペクトに繋がるんだよ、お互いの

そうしていかないと、気持ちが、お互いどーのこーのみたいになると絶対お互いにいいことないから

我々も、山口に対するリスペクト、長瀬に対するリスペクト、この3人は持ってるから

おまえら2人も(辞めた人達に対して)絶対持ってると思うから

そこさえ揺るがなければファンの人たちも、

ああ、わかってるな

ってことになると安心する人も増えるんじゃない?

(そのとおりだよ松岡くん!笑)

 

 

太一:戦友だもんね

 

 

松岡:そりゃそうだよ!

 

 

髙橋:長年一緒にがんばってきた

 

 

永瀬:10年ぐらいか、ジュニアのころからだもんね

 

 

太一:そう考えるとTHE ALFEEってすごいんだな

 

 

 

 

 

太一くんのオチで面白く終わりましたが(笑)

こうやって、

未来永劫やっていくのはおそらくどこも無理

なんて事を言える時代になったんだなと。

ちょっとしみじみもしたかな(笑)

 

 

それにしても。

髙橋くん面白い人だったよ(笑)

 

 

リア友に急遽さそわれて。

セクゾの横アリ公演に行ってきました!!

初!生セクゾでございました!!!

 

 

 

 

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私。

セクゾだったら松島くんがいいなぁ、と思いつつ行って来たんですけど。

セクゾって。

松島くんの他は、

ケンティと風磨くんと勝利くんなわけじゃないですか。

 

なんつーか。

強い。。。。

んですよ(笑)

 

それぞれピンで存在してても強い人達で。

生で見られてあざーっす!って感じでした(笑)

 

 

 

 

 

セクゾのライブって常にコンセプトがしっかりしているそうです。

今回のライブも、ライブ前にしっかりアルバムが出ていて。

そして、マリウスが卒業して4人での初ライブということもあって。

 

第二章、

ChapterII、というライブでした。

 

しっかり世界観があって。

華やかで、楽しくて、キラキラしていて。

とてもステキなライブでした。

とても楽しかったです。

 

 

 

 

 

 

 

 

アルバムが前回に引き続き、80年代シティポップを彷彿とさせられる作品でした。

(なんかね、楽曲は他のジャニがやりそうでやらない所を攻めてる感じがしたかな)

 

会場に入ると。

正面に、渋谷のスクランブル交差点から見える景色みたいなセットで。

でもよくみると凝ってて。

メンバーの名前の店があったりで(笑)

(松島青果店、みたいなw)

これはイメージですよ(笑)

 

 

BGMに松田聖子が流れてたんで。

(他にも80年代の歌謡曲がたくさん)

友人に、

「なんで聖子ちゃん???」

って聞いたら。

「ああ、今回のライブ、コンセプト昭和だから」

 

なんですと(笑)

 

 

 

 

 

それにちなんで、

メンバーがソバージュwボディコンで歌って踊るコーナーがあったり。

スナックやらカラオケやら、やたら"昭和"っぽいアイテムが出て来たり。

 

良く出来てるなーと。

 

ちょっとお笑いに走ってる場面はとっても面白くて。

笑わせてくれるところはしっかり笑わせてくれて。

当然キラキラな所はキラッキラで。

 

ケンティは何度もセクシーって言うしww

でもそれが常に様になってるし。

 

 

トータル的にすごく良く出来てるライブだなぁって印象でした。

ジャニコンの良さを全て網羅してるライブでもあったと思う。

大人の色気もあり、

可愛らしさもあり。

 

 

そうそう、そのソバージュボディコンのコーナー。

いつもは4人共、その姿で歌って踊って・・・だったそうですが。

今回は風磨くんだけ真っ赤な全身タイツでww

(モジモジくんの真っ赤バージョンみたいな)

 

で、その格好で風磨くん、めっちゃ真面目に歌ってて(笑)

ケンティの近くでケンティガン見しながら歌ったりもしてw

ケンティ、笑っちゃって歌えなくなったりもしてw

楽しかった!

 

 

 

 

 

MC。

最近ジュニアの子のtiktokを見たという風磨くん。

とてもダンスの上手い子が居たと。

襟足5メートルwwぐらいある子だって。

ゆるーく踊ってても上手いのがわかったんだそう。

最近のZ世代は凄いって話になって。

 

ケンティのソロで以前、

赤西じんじんの曲のバックにラウールが付いたことがあって。

あの時のあいつの光り方すごかった、

みたいな話をしてました。

 

それで襟足話になって。

(やたら、猪狩くんをいじってたw)

襟足長い赤西くん亀梨くんの時代ね!

ってこれまたケンティが言ってた。

(2回、赤西くんって言ってたよケンティ)

 

いつか猪狩の襟足切ってやる!

とも、風磨くんが言ってました(笑)

 

あと、IMP.をバックにつけたことがある、って話もしてたな(笑)

 

 

あ、この子の事みたいですね。

確かに襟足長いです(笑)

↓

 

 

 

 

 

4人のソロ曲も個性がありました。

勝利くんは可愛らしい曲、

風磨くんはオレオレなラップ、

聡ちゃんは色っぽいダンス曲、

ケンティは片手にワイングラス持っててザ!中島健人!って世界観(笑)

 

ソロ曲の時は、ファンのみなさんペンラをメンバーカラー1色にして。

会場、綺麗だった!

 

ダンサーはプロが付いてて。

最後にダンサーさんのお名前も全員紹介してました。

 

最後の曲の前で、聡くんは当たり前にマリウスの名前を出していたし。

風磨くんが、これからの俺らもあなた達も、オレンジ色の夜明けになるといい、みたいな話をして。

ラスト曲は会場中、オレンジの色1色になってました。

(マリウスのメンカラはオレンジ)

 

 

 

 

 

生で見た感想は。

ケンティはあのまんまで美しくて。

(アイドルの天才だった!)

聡ちゃんはちょっとユニセックスな魅力があって、ダンスが華麗で。

(唇が真っ赤でセクシーだった)

勝利くんはファンに、可愛い、可愛い言われてる存在で。

(顔面はもちろん国宝級)

風磨くんの生はヤバかったです(笑)

色気の権化!

色気すごかった!

 

 

聡ちゃんはファンサマシーンだったな、高速でファンのうちわに応えまくってて。

ケンティと勝利くんはニコニコお手振り。

風磨くんはファンの目の前で顔ガン見しながら歌ったりしてましたwww

 

 

 

 

 

新曲だという、椎名林檎ちゃんに作ってもらった曲も披露してくれました。

これがセクゾに似合ってた。

 

 

あ、そうだそうだ。

ふまけん、歌も上手かった!!

生歌でも凄かった。

貫禄あったなーホント!

なんだか、さすがでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

誘ってくれたリア友は、学生時代の友人なんですけど。

(昔はお互いジャニヲタでもなんでもなかった)

大人になってから、お互いジャニヲタだってのが判明して(笑)

今回初めて一緒にライブに行きました。

 

 

友人のヲタ友さんも含め、ライブ終わりに飲んで帰ったんですが。

ヲタ友さんは、もともとV6のファンだったそうで。

セクゾもいろいろあったし、

V6もいろいろあったし、

エイトもいろいろあったし(笑)

なんだかもう、ヲタ活長くやってると、何もない人ってほぼいないよねwって感じで。

ヲタ話してて、気が楽で楽しかったです。

(ヲタ友さんは台湾の方で、エイトの台湾公演にも行ったんだって!「離婚しようよ」も見てくれてました)

 

 

ふまけんって昔、仲が悪かったそうですよね。

(いろいろあるんだね、どこもさw)

で、2人の雪解け公演だったと有名なケンティのソロコン、

実は友人行ってたんだそう。

歴史的瞬間を見たそうです(笑)

 

詳細ググったらこの方のブログ面白かったのでリンク貼らせてもらいます。

↓

 

 

 

 

 

あー楽しかった!

私はそろそろ錦戸亮ちゃんのライブに行きたくなったよねー!