台湾の新聞で亮ちゃんが語っていた言葉 | 好きなコードはEadd9

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錦戸亮
デビュー後の兄組通りました
(今はストとトラジャを応援)
そして
7→6の関ジャニ∞の記録

ちょっと前からブログに書いておきたかった事を今更ですが書こうと思います。

今更ですけどね!

 

 

台湾の新聞で亮ちゃんの語った言葉が載っていたモノ。

蘋果日報

 

 

 

スマホの場合、読みにくい簡易ページで表示されることがあります。ここをタップしていただくと読みやすく表示されます!よろしくお願いします。はるはるまん。

 

 

Twitterでも意味のわかるファンの方が訳してくれた言葉が出回っていたので。

読んだ方もたくさんいらっしゃると思いますが。

 

 

 

この中で、

”彼はまたこのツアーで渋谷のいない理由を述べた”、

と書かれていて、

「我們討論了很久,

因為不希望這次巡演變成他的畢業演唱會,

所以決定以6人形式來準備。

想要更積極正面地繼續活動下去。」

理由を亮ちゃんがこう、答えていたと。

 

 

 

翻訳サイトで翻訳すると、

 

「我々は長い間議論した、

このツアーを卒業コンサートにさせたくないからです。

それで、6人の形で準備することに決めました。

より積極的に(ポジティブに?)活動を継続したい。」

 

こうなりました。

 

 

 

ニュアンスはこれだけでもわかりますよね。

 

 

 

渋谷は、澀谷なんですね。メモメモ。

 

 

 

 

 

 

 

すばるに、最後のツアーに居て欲しかった。。。

って方はたくさんいらっしゃると思いますが。

(軽々しく、その気持ちはわかります、とは私は言えませんが)

 

 

6人は前を向いたライブにしたい、

と思っていて。

たくさん話し合って決めた、

という事ですよね。

 

 

 

 

 

 

 

私最近、元気コンをよく観てるんです。

あれ、ホントによく出来たライブだと個人的に思っていて。

 

あの時。

 

大倉氏がいない、という大変な中、

彼らは必死に”楽しいライブ”、"明るいライブ"にしようとしていたじゃないですか。

 

 

 

関ジャニ∞のみんなはいつも、

”ライブを楽しいモノ”

って定義付けていると思うんです。

(だから、暗い歌はセトリから外されがちだけどねw暗くても聞きたい曲ってわりとたくさんあるけど!ww)

 

 

 

6人になった彼らでも。

決してそこが揺らぐ事はなくて。

とにかくファンを楽しませようとしてくれている、

という事がよくわかった、亮ちゃんの会見だったなと。

 

 

 

 

 

 

 

元気コンのオーラス。

たった数時間で、大倉氏がいないというアクシデントに対応していた彼ら。

 

大倉氏がいなくて、あのライブ映像を観るのが辛い

って方は、今でもたくさんいらっしゃるかもしれませんが。

 

あのライブは今となっては、彼らの土壇場の仕事への取り組み方がとてもよくわかるドキュメンタリーだったとも思うし。

(だからって、あれは”特典”にして、ちゃんと7人揃った日のモノをDVDとして出してほしかったという思いは、一生消えないけどな!w)

 

 

 

今回はもっともっと時間がありますもんね。

6人体制にするための時間が。

 

 

 

 

 

 

 

いつも前を向いているように見える錦戸さん。

あの会見でも「門出」という言葉を使っていた錦戸さん。

 

そんな亮ちゃんが、

「すばるくんにとったら、ホンマに、こいつらしつこいなって思うぐらいみんな必死でどうにか止められへんかなとか、思ったんすけど、モチベーションがそっちにあるんだったら、僕らは1人の男の人生を止める権利はないのかなっていうのは思いました」

 

って語るぐらい。

亮ちゃん自身も必死で止めようとしたんだな。。。

 

でも。

もう、次に向かってるんですよね。

とっくに、彼らは。

 

 

 

 

 

 

 

彼らの心意気を感じて。

彼らのたくましさに感動もしています。

 

 

という事を、今更だけど書いておこうと思いまして。

がはは。

 

 

ライブの申し込み、まだしてないんですが。

しなくちゃ!