さっき出先から帰るために電車に乗ってたんだけど

なんとなくEXILEのアツシのソロアルバムの曲聴いててさぁ

このアルバム、買ってからあんまり聴いてなかったんだけどめっちゃ名曲だらけじゃん



何気なく聴いてた
「BLACK RAIN」
歌詞の意味考えながら聴いてたら、涙出てきたよ

一人で電車だっつーのに

アツシは、この曲の歌詞をどんな気持ちで綴ったんだろう

私は震災のこととか、色々思い出しちゃったよ
いろんな人に聴いて欲しいなぁ

BLACK RAIN
EXILE
作曲︰Daniel Gidlund
作詞︰ATSUSHI
歌詞
言葉の隙間に
静けさの風が吹く
心が少しずつ
冷たくなってく
すべての終わりが
この世界を包むように
悲しみが押し寄せる
時が流れ この瞬間が
未来につながることも
信じられず…
つらいことも 暗い過去も
何もかもが胸に刻まれて
わかってても 何かたりない
without you…
黒い雨が 晴れることも
苦い涙 乾いてくことも
知ってるけど 心にひとつ
without you…
何がリアルで
何が幻想か
境界線すら 曖昧になって
それでも確かに
鼓動は魂に
knockし続けている
止まることなく
つらいことも 暗い過去も
何もかもが胸に刻まれて
わかってても 何かたりない
without you…
黒い雨が 晴れることも
苦い涙 乾いてくことも
知ってるけど 心にひとつ
without you…
誰かが語る
神話のように
二度と目を覚ますことは
ないだろうか
泣いていても 悔やんでても
何も始まらないことくらい
わかってても 涙が止まらないよ
without you…
何をしてても どんな言葉も
今は慰めにならないから
黒い雨に うたれるまま
without you…
without you…
without you…
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