これはとても大事なことですが、精神疾患に関する家族の理解は、家族の年齢を問わず得ることはできないと思っていてください。
今私たちが感じている死にたいと思うほどの地獄も、家族はたぶんまたあいつが騒いでるよ、ほっとけくらいの温度感で「死ぬ死ぬ」詐欺やってると思われています。ここから今すぐ消えたいという気持ちはわれわれ自身のものであり、残念ながら家族であろうとそれを共有することはできないのです。
そして、その希死念慮はあなたの性格の弱さや強さに関係なく全て適応障害という病気がさせていることです。
もしあなたがそれでも死にたいというならそれは止めません。だって私だってさっきまで首つりができないか真剣に考えてたし、病院搬送時の治療拒否書類にはサインしています。
ちなみに死にたいというか、消えたい気持ちが高まりすぎて輸入したデパスのジェネリックをODした結果、入院2日で80,000超えました。薬での自死はよく考えよう!