今朝は天気が良くて風も無かったので
久しぶりに小猿を飛ばして来ました。

一週間ぶりくらいに投げたので肩の痛みも無く
ランチは絶好調で結構上がります。

途中、力いっぱい投げたらミシっといったので
ペグの接着が外れたのかと思い降りてから見ましたが
何でも無く何処も損傷が無かったのでまたしばらく飛ばしました。

しばらくしてから、そろそろ止めようかと思い最後に
力いっぱい投げたら宙返りをして地面に激突し
主翼が折れてしまいました。

もちろん投げた直後からコントロール不能状態ですが
投げた速度が乗ったままの激突なので凄い衝撃でしたでしょう。

落ちた機体を見ると何故かフルアップになっています。
でも舵は動きます。キャノピーを外してみましたが
サーボも外れていないようです。

リンケージもちゃんと繋がっているのでサーボのセンターが
ずれたかロッドが伸びたか胴体が縮んだか?

釣竿の胴体なので繋ぎめの接着が外れて胴体が
短くなったのか思いましたが接着は付いています。

仕事なので検証を止めましたが謎です。

イメージ 1






















イメージ 2






















途中でミシっていった時に主翼にヒビが
入っていて落ちたショックで折れたのだと思います。

機体に疲労が貯まっているのと投げ手の
パワーが上がってきたのか強度不足気味です。(笑

最初は力いっぱい投げてもブーンなんて音は
しなかったですから。(笑