昨夜は、鞴(ふいご)祭りでお客さんに呼ばれて行って
飲み過ぎて調子の悪い今日一日でした。(笑
朝方は飛行場でブラブラしていて昼頃からへりの
調整を始めよとしたら何故かサーボが動かず
色々やっていたらコロナの受信機が死んでいました。
オレンジから交換した物ですがKATANAの謎の
墜落の時に付けていた受信機です。
原因不明だったので受信機とサーボを交換して
今は調子良く飛んでいますが、この受信機が悪かったのかも
しれません。バインド用のスイッチが逝かれていて
スイッチを外してピンセットでショートさせて
バインドして使っていたやつですから。(笑
KBARも調子良くゲインもドンドン上げていってますが
かなり上げてもハンチングしません。
それを考えると以前使っていたtarotは安定が悪くて
ゲインを上げるとエレベーターがすぐハンチングして
コックリコックリしていました。やっぱり不良品だったような
気がします。もっと早く変更していればダメージも
少なかったかもしれません。(笑
寒くなってきたのもありますがTALONアンプを
へりから降ろして飛行機で一時使っていたので
設定し直したのですが以前と少し変ってるようで
スロットルカーブの数値が同じだと以前と同じように
ローターの回転が上がりません。
帰って来てからPCに繋いで設定を見直してみました。

たぶんPWMとタイミングが以前と違っているのだと
思いますが変更してまたやってみます。
話は変りますがken’sさんのヘリ
アンプのカットが入ってお悩みのようでしたが
さっき自分のアンプを設定するのに取説を読み直して
ふと思ったのですが下記の電流制限の選択が
適切でないんじゃないかと思いましたがどうでしょうか。
取説抜粋
(ソフトのCutoffsのページの中)
Current Limiting (電流湯制限)
Current Limiting (電流湯制限)では、過電流を検知した時のESCの反応について設定します。
通常のエアークラフトでは、実験的な目的を除いて、この設定を変更する必要はありません。
ヘリコプター用途では大きな負荷が瞬間的にかかる場合ががあり、Insensitive(鈍感)かDisabled(無効)を選択することになります。
(ESCがモーターを停止させる頻度が減ります。)しかし、同時に過電流によりESCが故障する危険が大きくなります。
放電されたあまりに低い電圧のバッテリーの使用には、リプル電流を誘発し、この保護機能を作動させてしまうことがあります。
もし、早々とカットオフされてしまうようであれば、Disabledに設定変更してみてください。
ご使用のバッテリーパックとコネクターが適切であることを良く確認してください。
・Very Sensitive(超敏感): 過電流検出時瞬時カット
・Sensitive(敏感): 過電流検出時瞬時カット
・Normal(普通): 過電流検出時に若干遅れてカット
・Insensitive(鈍感): ヘリにお勧め
・Disabled(無効): 自己責任で設定してください。
Insensitive(鈍感)を選択しないでNormal(普通)になっていませんか?