日曜日は天気も良くて暖かかったのですが爆風、
曲げ物やさんの風速計では5~7m
表示を見ていたら一瞬12mになりました。(笑
HK600に積んだKBARのテストと新品リポの
慣らしをしたかったのですが、あまりにも風が強いので
チョット浮かせただけでやめて帰って来ました。
エアクラフトに注文していた部品を佐川に留めておいたので
それを引き取って来ました。
NamさんにTREX550のサーボホーンの長さを
教えてもらって作って組んだのですが手持の一番大きなホーンでも
純正より2mm程短かったので舵を目いっぱい切ると
サーボがエンドで突っ張っていました。
まずいのでエアクラフトから届いたサーボホーンに
交換してやりました。
DFCヘッドの場合、取説ではホーンに二つある穴の内側を
使えと書いてあるのですが、内側の穴にボールを付けて
KBARの設定をするとエルロンとエレベーターを
目一杯切ってピッチをエンドまで上下するとサーボが
振り切って突っ張ってしまします。
上下のピッチも+11°~-11°しかとっていないのに
なんでだろ?
いくら調整しても駄目なのでサーボホーンの穴を
外側を使うようにしたら何とか突っ張らなくなりました。

DFCヘッドなのでスワッシュからヘッドまでの
リンクの長さなんか決まっているのに何ででしょ。(笑
ホビキンのDFCヘッドなのでピッチアームの
回転半径が違うのだろうか?よくわかりません~
ホーンの内側の穴だとリンクもほぼ垂直に立って
いい感じだったのですが外側の穴を使ったら
エレベーターのロッドが斜めになってしまいました。
サーボの分解能も悪くなるだろうしイマイチです。(笑