現在製作中のSU29。

主翼を胴体に差し込んだら片方が斜めにささって
どうしたのかと思って調べたら胴体の接着剤がはみ出していて
主翼の後縁側が奥までささらなかっただけで余分な接着剤を
削り落としたら直ったので、ご愛嬌と言う事で落着。

そして両方の主翼を差し込んでみると
何と主翼を固定するベロが片方だけ穴に届いていません。(汗

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これはまずいと思い、どうやって直そうかしばらく
呆然としてしまいました。
主翼を抜いて、どうやって接着を外してずらそうかと
調べていたら、ただ接着されていなくて
奥まで刺さっていただけでした。(笑

これもまたまた、ご愛嬌と言う事で
主翼がやたら重たいのですが
主翼の付け根の一番大きなリブはベニヤ板。
2番目のリブは3mmくらいの厚さの桐みたいな材料。
3番目のリブは2mmくらいの桐みたな材料。
4番目と5番目のサーボの両側のリブはベニヤ板。
そそれ以降は全て2mmくらいの桐みたいな材料。
そしてスパーに相当する所は3mmくらいの桐みたいな材料。
プランク材は重そうなバルサ。

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ここまでやる必要ないでしょ。(笑
SebArtはこの辺全部バルサだったような気がします。
これはご愛嬌とはいかないですね。(笑