今日は朝から良い天気、仕事場の掃除をしてから
tokumatuさんとチョット飛ばしに行ったのでまたYAK54-40eの
テストをして見ました。

交換していないのはモーターだけだったので買い置きしていた
ホビキンのモーターに交換してあります。

Turnigy L4255-500 Brushless Motor (1100w)

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モーターを交換しても症状は全く同じでした。このシリーズのモーター
安いけどなかなか良いです。これで4台目です。

飛ばしている横にtokumatuさんが来て、同じような場所で
必ずエルロンがコロッとなるので電波のデッドポイントが
できるんじゃないのと言いながら私の送信機のアンテナの
方向を代えてくれたら症状が出なくなりました。

送信機を購入して半年くらいは必ずアンテナを立てて飛ばしていましたが
最近は立てなくても問題ないやと思って横のままで飛ばしていましたが
機体内のアンテナの方向と送信機のアンテナの方向が丁度悪くなった所で
エルロンがコロッとなっていたようです。

試しにtokumatuさんがアンテナをまた元の位置に戻したら
症状がまた出ました。

送信機が修理から戻ってきた直後のフライトは調子が良かったのですが
その時だけたまたまアンテナの方向を代えていたのだと考えると
納得できます。
しかしKATANA30が落ちた原因とはまた違うと思いますが未だに
分かりません。


イメージ 2

























tokumatuさんのスキー付きSbach39”も絶好調でした。

私は4回落としたのに落としていませんでした。(笑